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本格的に回復 
2007.10.30.Tue / 16:23 
本格的に秋になって来ました。
明け方の冷えが強くなり、掛け布団1枚では寒くて、毛布を一枚引っ張り出しました。

気がつけば・・・
ずいぶんと体調も良くなってきました。
5月の証人尋問で、解離症状を起こしてから、ずっと不調でしたが、ようやく、回復してきたことを実感できるようになりました。
ずっと消えずに、こびりつくように残っていた不安感を感じなくなってきています。

それでも、証人尋問前の状態まで体調は戻っていないのですが、いろいろとできることが増えてきてました。
2、3ヶ月以上経っても、なかなか回復せず、何もできない状態が続き、もしかしたらこのまま治らないのではないか・・・
そんな考えが頭から離れなかったのですが、やっぱり良くなってくるとうれしい。いつかこの病気も治って、普通の健康な人と同じ生活が遅れるかもしれない、そんな気持ちにもなることができます。


それにしても、解離症状を起こした後、不安感が消えて回復した、と思えるまで、5ヶ月。これが長いのか短いのか。
私にはすごく長かった。傷ついた心が回復するには、やっぱり時間がかかるということなのでしょうね・・・

回復しているといっても、本当の目的は、健康な状態に戻ること
これはいつになるのか・・・?

裁判で勝利して、会社が非を認めれば、すっと良くなる??
希望的観測ですが、そうなるといいんだけど


それは時間がかかりそうだ・・・・


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COMMENT TO THIS ENTRY
--いよいよですね。--

ニュースレターを拝見しました。
いよいよ、対東芝との結審ですね。
司法がどのように裁くが楽しみです。
どんな裁きであったとしても、ここまで闘いぬいた
yumiさんなら、何か得られるものがあると思います。

私のほうは、気分次第です。
最近、少々寝込んでしまったので、闘う事の難しさ
を感じました。
では、結審を楽しみにしています。


うつ病生活24時

stars
http://utudayo.com/

- from stars -

----

yumiさん、KOさんありがとうございます。
私は7年前にうつ病になり、休職を何度も繰り返しておりまます。
yumiさんが裁判を起こされた事は、ネットでニュースになって
おりましたので、当時から知っておりました。
このブログを知ったのは最近ですが、こんなに大変な事に
なっているとは驚きました。正直、労災認定はこんなに
大変なんだという感想です。
今は復帰中ですが、完全とは言えず。今度休職した場合、
来年の2月には解雇になります。年令は30代後半で、
いま解雇になった場合、病気を抱えたまま次を探すを事は
難しい為、最悪の場合はどう対処したらよいか色々考えて
おりました。
正直、私がうつ病になった時の上司はこころの病に全く理解
がありませんでした。
ただ私の場合yumiさん、KOさんとは大分事情が異なる部分
もあります。
まず産業医ですが私の会社には精神科専門の産業医がいて
主治医=産業医になります。
また、仕事は確かにスーパーハードなものでしたが、仕事が原因だったという確信はもてません。
また人事はこれまで、かなり気を使ってくれていて様々な
サポートも受け、人事担当者とも個人的に親しくなってしまって
います。(だだし労災申請が怖かった側面はあると思います。)
このような状態で、解雇になった場合、労災申請をするのは
やはり良心に背く事になるでしょうし、
yumiさんのように強い信念ももてないだろうと思っています。
でもやっぱり自分が一番大切(両親や兄弟等の家族の為にも)
ですから、
いざとなれば、人事、産業医とも戦う事にするかもしれません。
私の場合いささか自分勝手な面が強い事になりますね。

- from ヒロ -

----

追加です。私の部署は辞めた人も含めると
うつ病経験率4割近いという事実はあります。
それでもやはり仕事のせいかと言われると
大変ではあっても楽しくやりがいを感じていました
ので、自分から頑張り過ぎた面もあり、
他人のせいにするのはやはりという気がしています。
(もっとも私の場合、休職回数が多かった
為、今は左遷されて異なる部署におりますが。)

- from ヒロ -

--ヒロさんへ--

人事担当者の目的はなんでしょうか?
個人的に親しいのは籍が会社に残っているからではないでしょうか?籍がなくなったらわかることです。
話した内容は筒抜けかもしれません。
本当に良くなってほしい、戻ってきてほしいのでしょうか?
なら、解雇などしないのではないでしょうか?

中途半端なことで精神労災申請に挑むのは病気を更に悪化させるもとです。スパーハードに働かされ、病気にさせてられても自虐史観に陥っている状況で労災申請に臨んでも厳しいと思います。

厳しいことを並べましたが、ヒロさんは労災申請を考えていると察しました。私の個人的な意見です。


- from けんおうせんたー -

----

私の経験から。メンタルで問題を抱え会社にその旨を公表してから、確か2回程、人事部長が直々に誘って近所の和食屋で“一杯”おごってくれました。
1回目は私ひとり。もう一回は入ったばかりの同僚と一緒の2名でです。なぜ飲みに誘ったのかわかりませんでしたが言動には最大限気をつけました。
もう一名はあるがままにペラペラしゃべって、こっちが不安になりましたが。上司と合わない、給料を上げて欲しい、とか。聞いてて怖かったー。
しかし、私がきっちり労災申請宣言をしてからは一度も、一度たりとも飲みにいくことはありません。
けんおうせんたーさんのコメントから察すると、すでに、労災申請を気にしていたのかもしれません。飲みにいった当時、あれだけの大声で、直属の上司は私に罵声を浴びせ続けていましたから。
当時はそんな人事の思惑まで、そこまでアタマがまわりませんでした。
ま、人事なんてそんなものでしょうね。

ヒロさん、厳しいことを言うようですが、良心とか言っている場合ではなく、労使関係と割り切ることも必要かと思います。年功序列が崩れた現在の会社の多くは仕事がうまくこなせているうちはいいですが、少しでも崩れるとその人を祖末に扱います。
けんおうせんたーさんのおっしゃるように、本当に良くなってほしい、戻ってきてほしいの?なら、解雇などしないと思います。就業規則によりますが、休職期間の延長とか、本当にその人を大事にするならいくらでも会社は方法を取れるはずです。
だったら、労災申請をして業務上として認めてもらう方法もあります。
一度申請すると労災指定病院でなければ、手続きを経て100%自己負担診療になります。さらに健康保険組合等に払った治療費(70%分)を一旦返還する必要があり相当費用がかさみます。
また、私の個人組合の担当者の話では、精神疾患の労災の場合、弁護士に同席してもらって書類をもっていかないと相手にされないという経験もしているとのことです。申請は慎重になさることをおすすめします。でも今後の展開で腹を決めることになったのでしたら頑張って下さい!!
行き過ぎた表現がありましたらお許し下さい。

- from KO -

----

KOさんへ
アドバイスありがとうございます。
費用面や申請方法等、知らない事ばかりで勉強になりました。
確かに、7年間治らない病気があと数ヶ月で治るとは
考えにくいですね。
ちなみに、私の会社は労働組合はありません。
社風としては法律は守るけれど、それ以上の事は一切
しないといった感じです。
再休職になった場合はダメもとで申請するのではないかな
と漠然と考えています。
今の就業状態は残業、休日出勤無しの制限がついて
いるのですが、休職での就業ルール上は、制限無し勤務が一ヶ月
できれば、再度2年間休職できる事になっています。
ただそれができたとして、再度休職になった場合は
恐らく他の就業ルールを適用してで解雇
を迫られるだろうなと思います。
人事も仕事ですからやむを得ない事だろうとは思います。
なにしろ7年もまともに仕事をしてない訳ですから、
会社としては解雇したいと考えるのが当然だと思います。
多分人事は奇跡的に復活してくれればそれでいいし、
そうでなければ退職にもっていきたいのだと思ってはいます。
なにしろ7年ですから期待されてる訳はありませんよね。

- from ヒロ -

----

けんおうせんたーさんへ
コメントありがとうございます。
全ておっしゃる通りだとおもいました。
労災申請には相当な覚悟がいるという事ですね。
ですが、7年も前というともう色々記録も残ってないでしょうね。
ただ幸い、当時の同僚は既に殆ど辞めてますし、
上司も定年退職で在籍してない為、
有利な証言をしてくれる人は何人か確保できだろうという面
はあります。
そんなに定着率の悪い会社ではないのですけど、たまたま
その様な状態になってます。
ちなみに、もろに一般消費者を相手にしている企業なので、
労災は気にするだろうなぁとは思います。

- from ヒロ -

----

一つ忘れてました。
先程法律は守る会社と申し上げましたが、あくまで
労働基準法の事です。
実は結構問題な内部告発情報を持ってます。
それでおどすという手も考えておりました。

- from ヒロ -

--はじめまして--

はじめまして、読ませていただきました。
同じサラリーマンとして私も考えるところ
有りました。ランキングバナーポチリです。
私は不安神経症歴6年で、その後、うつ病歴2年です。
鬱とは言っても私の場合、周期的にやってくるので、
私も自称「明るい鬱」いや「明るく鬱」で病気と
付き合っています。

よろしければ相互リンクをはらしていただきたく。
コメントしました。宜しくお願いします。

実はFC2でリンクのはり方知らないんです

- from うつパパさん -

----

ヒロさん、補足です。どこの労基署でもいいので以下の冊子を取り寄せてはいかがでしょうか。「労災保険給付の概要」と「精神障害等の労災認定について」の2冊です。外勤で外にでることがなければお願いすれば郵送してもらえると思います。

あと申請用紙も状況を話して頂いておいたほうがいいかもしれません。会社にも普通なら置いてありますので、人脈を使ってこっそりもらうのもいいかもしれません。多分、様式第7号(1)か、8号になると思いますが、万全を期すなら労基署に確認をした方がいいでしょう。
2年の時効もあるようですが、yumiさんの場合のように起算開始時期は発症から起算するようではないようです。(そうですよね?)。弁護士の先生でもここは誤解されてる場合があるので確認が必要と考えます。現在も治療または休業している以上、労災申請をする権利は残っています。
考えて、悔いのないよう頑張って下さい。いや、お互い納得いくよう頑張りましょう。

全くの蛇足ですが、通勤災害は前に経験しました。電車に乗って座ってたら上から他人のかばんが落ちてきて首の後ろを強打。もう完治してなんともありません。この件は、あっさり通りました。会社ってそんなものです。

- from KO -

--初めましてm(__)m--

初めまして、シンと言います。いつも更新を楽しみに読ませてもらってます。
自分は元スロプロの現在鬱病闘病中の無職の男です。
パチンコ、スロット依存症です。
日々禁パチ、禁スロに励んでおります。
毎日鬱病と闘っております。
私もブログをやってます。
主に禁パチ、禁スロ関連、鬱病関連です。
よろしければ遊びに来て下さい。
URLはhttp://blog.goo.ne.jp/japan11921024です。リンクを貼って下さると嬉しいです(^.^)
これからもブログ頑張って下さいね!!
それでは失礼致しますm(__)m

- from シン -

----

ヒロさん
事情も知らないのに厳しいこを述べて気分を害したならお許しください。精神労申請時のどこか迷っている私と重なって見えてしまいました。
yumiさんがのべられるとおり「精神労災」のは密室でことが進み決定します。
取調室のような個室でお役人様からのお取調べを受けます。
1対1でなく、2対1のときもあり、公開でないのでお役人様の暴言もあるかもしれません。体調の悪い時などで気が弱っているときなどで「覚悟」なしに臨むものではないとおもいます。
監督署のお役人様は味方ではないことを思い知らされます。

余計なことですが
私に対する人権問題以外、致命傷に値する数々の職場の内部情報を持っています。私の(元)職場は「偽善」がウリでした。
知事のホームページにて知りましたが、知事までがわざわざ設立記念式典に出席し、祝辞を述べるくらいです。
(元職場は集票マシーンとしては活動が法律にて規制されているため、知事はそれが目的ではないと察します。)
企業のダメージは労災申請程度ではこれまでの「うまく騙してきた監督署対応」が今後、むずかしくなる程度でしょう。
労災など公開でないのでyumiさんのように民事裁判でなければ
ダメージはほとんどないと思われます。
活用方法を誤ると敵を増やすことになると思います。
どう利用するかは自由ですが、行動すれば経営者側弁護士がすぐに阻止に出てくると思います。
私は交渉に使うより、報復の最終兵器として残しておいたほうが良いと黙っています。

むずかしいかもしれませんが解雇は出来るだけ避ける方法はないでしょうか?

私はある程度の回復を得ることができましたが、「所属」を失うと更に失うものがさらに増えるような気がします。

KOさん
補足ありがとうございます。
以前に比べるとだいぶ回復なさっているようですね。
職場に復帰されて活躍されることを願っています。

yumiさん
最近になってやっと気づきました。同い年なんですね。
同じ頃に東京にいたと思うととてもうれしい気分になりました。


- from けんおうせんたー -

----

KOさん
今まで漠然と考えていた労災申請を現実的に考られるようになってきたと思います。
教えて頂いた事を第一歩として色々勉強します。
本気で踏み出す機会を与えて頂き感謝しています。

- from ヒロ -

----

けんおうせんたーさんへ
おっしゃるとおりです。所属を失った事のダメージは、計り知れないものがあります。
特に私は専門職でしたので、そこから無関係の部署へ移動させられた事で、
まず一番大きなダメージは仕事にやりがいがなくなった事。
次は、今の職場では体調の事もあって新入社員よりも
仕事ができない事です。
それでも社歴が長いというだけで難しい仕事を与えられて
しまいます。当然できませんので、年下上司からは毎日
罵倒の対象。私はMgrから平社員に降格させられています。
踏ん張れるかどうかは期待込みで5割。
そもそもふんばるべきかどうかすら迷ってしまいます。
体調が万全ならば、すぐにでも転職活動をするべき状態です。

- from ヒロ -

----

ヒロさん、けんおうせいたーさん、KOさんとで話が進んでいるようですが
遅ればせながら、私の個人的見解を。
ヒロさん、労災は、業務上の傷病のことを言います。ですから、業務が原因で病気になったのであれば、本人によほどの過失がない限りは、それは労災です。ですから、たとえ自分で頑張ってしまったとしても、業務が原因で病気になったのだからそれは労災であり、労災申請することに引け目を感じることはないと思います。
労災申請を考えているのであれば、やはり外部の医者の診察を受けていた方がいいと思います。
しかし、「7年間もうつ病を患い、休職・復帰を繰り返している」、という記述から、復帰をあせり、十分に復帰ができる状態まで回復できないのに職場復帰している、うつ病が長期化するタイプの典型なのでは?と感じました。治療方法を見直すという意味からも、外部の医者にかかってみてはいかがでしょう。なぜ病気が良くならないのか、カウンセリング・認知療法などを通じて考えてみては。病気が回復することが一番です。メンタルヘルスに理解のある会社のようなので、どう回復できるかを考える、事が今の時点でよいのでは、と思いました。
あくまで、文章を読んでの書き込みです。間違いがあったらすみません。私は専門化ではないので、今後の質問はうつ病や会社との争議に詳しい専門家にする事をお勧めします。

- from yumi -

--コメントありがとうございます--

starsさん
いつもコメントありがとうございます

うつパパさん
始めまして。訪問ありがとうございます。
相互リンクは今は行っていないのですが、そのうち、考えたいと思っています。

- from yumi -

----

yumiさん
コメントありがとうございます。そしてもう一つ、yumiさんブログで個人的な問題を展開してしまった事を申し訳なく思っています。
(かなり気にはしておりました。)

私の会社でも以前は、メンタルヘルス対応は殆どされていませんでした。ところが最近は、専門の相談センターが設立され、専門の産業医とカウンセラーがおります。私が体調を崩した時に現在のような制度が整っていなかったのは残念に思っています。何の病気か判らず、とにかくつらくても働いてた時期が約2年ありました。時期的にはyumiさんとあまり変わらない頃ですね。

恐らく東芝でも今では対応が変わっているのではないでしょうか?私の会社でも今はメンタルヘルスが格段に認知されるようになり、調子を崩せば直ぐに休職し、割合早く復帰できる人が増えています。

とはいえyumiさんからのアドバイスではっと思った事がありました。そもそもこの相談センターは患者の為ではなく会社の労災対策で設立されたものという側面もあったのではないかという事です。今迄そのような事は考えた事もありませんでしたが、思い返せば過去に人事部から、「他の医療機関は受診してませんよね。」と何度か聞かれましたし、同センターと関わっている限り、人事部は非常に丁寧に対応してくれます。

中には自分の病気の治療について、会社とは関わりたくないと考える人もいて、外部の医師の診察を受ける人もいますが、ある程度休職期間が長引くと同センターへ転医する事を強く求められます。(ある程度の社歴があれば3年間の休職が可能です。)

繰り返しになりますが、同センターが労災対策の意味合いがあるのではないか、という事は初めて気付かされました。今度休職した場合、解雇までの期限が4ヶ月もないなかで、いままで少なくとも表面的には熱心に対応してくれた、同センターを離れる事は実質不可能です。セカンドオピニオンとしていまから、他の医療機関を受診すれば、まだ間に合うのだろうか?などと考えてもおります。

少し拝見させて頂きましたが、「裁判サイト」を詳しく読ませて頂こうと思っています。今は余裕がありませんが、自分自身立ち直れましたらyumiさんを支える会で応援させて頂きたいと思います。

最後に、yumiさんの対応は正しかったと思います。私自身の経験でわかった事ですが、病気が完治しない限り、どの様な仕事もまともまともにはできず、結局また休職する事になってしまいます。そして段々働きずらい職場へ異動させられます。上司は何処の部署でもメンタルヘルスへの理解は示さないものです。完治するまでは絶対に復職するべきでないといった態度は非常に重要であると思います。

- from ヒロ -

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yumiさんもコメントされていて、議論が第三者のみで進んでいないので個人的な問題を広げてしまったと気にする必要はないと思います。個人的見解ですが、ご心配する必要はないかと思います。

- from KO -

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プロフィール

yumi

Author:yumi
女性技術者。重光由美。うつ病を患って休職中に解雇されたため解雇撤回の裁判を(株)東芝相手に提訴しています。のんびりと療養していたのが一転、症状はジェットコースター。裁判はうつ病にとっても悪い…それでもうつ病との闘いは続くのであった。




応援コメントありがとうございます。体調の悪化等により、コメントの返信できずにスミマセン。


注意
いわれのない誹謗中傷コメントには相応の対応をさせて頂きますのでご注意ください。

裁判サイト

裁判の詳細はこちらを
是非見てくださいね

●東芝うつ病解雇裁判
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