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2009年11月の記事一覧
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精神障害者手帳に顔写真 
2009.11.29.Sun / 18:30 
さて、障害者手帳割引のブログの続きになります。
私の障害者手帳です。下の写真は去年2008年の10月に取得したものです。

(画像をクリックすると拡大します)

障害者手帳は2年ごとに更新をするのですが、前回2006年から、初めて精神障害者手帳に顔写真を張ることになりました。それ以前は、障害者手帳に顔写真を貼ると偏見を受けるからという理由で張らないことになっていたそうです・・・信じられない・・・写真見せるのが嫌だったら手帳見せなきゃいいだけじゃないかと私は思うのですが・・・。
そして、初めて写真を貼ることになった3年前の時は、「顔写真は、張らなくても構いません」と但し書きがあり、写真を貼るのは任意でした。

それが、去年の手帳の申請時には、顔写真を貼ることに特に何の但し書きも無く、顔写真を貼ることが当たり前になっていました。

あ、精神障害者手帳も進歩してる、と思い少しうれしくなりました。

今後は、身体障害者が受けられる、JRや航空券の割引なども適用になってほしいなあと思います。私は経済的には困らない状態にはなりましたが、症状に苦しみながら不自由な生活を強いられ、さらに偏見を受けている精神疾患の方はたくさんいると思うので、この手帳が、少しでも生きる助けになってくれればと思います。(それでも手帳で受けられる恩恵は、ほとんど無いんですけれどね)

精神疾患の偏見はまだまだ根強いものがあり、私は裁判に勝訴してなおそれを強く感じていますが、少しずつでも社会の認識が変わっていって、もっと生き易い世の中になってほしいものですね・・・なかなか難しいですが・・・。


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東芝の和解案到着 
2009.11.24.Tue / 17:30 
前回の裁判で提出されなかった東芝からの和解案の書面が到着しました。

細かくいろいろ書いてあるのですが、要するに
国に労災と認められてしまったので、就業規則に従って相応の対応をするが(解雇無効、労災補償金の支給等)、
謝罪はしない、
原告にも過失があり、過失相殺で4割以上となる
といった内容でした。

過失相殺4割というは、労災保険から給与の6割が保障されるので、残り4割に当たる額となります。つまり、給料の6割は労災保険から給付が出るが、給料の残り4割は、原告に過失があるから、会社は払う必要は無い、といっていることで、過失相殺4割という言葉は使っていますが、要は、
労災に認定されてしまったから会社の就業規則に従って対応(解雇撤回・労災補償金の支給等)はするが、会社に過失はありませんよ、もちろん謝罪もしませんよと言っているようなものでした。

他にもいろいろと書いてありましたが、不快になる内容があちらこちらに。
一例を示すと、
ホームページやブログにいろいろと公表するなと請求があったのですが
①「会社・上長・会社関係者に対する誹謗中傷・名誉毀損に該当する事項」
と書かれてありました。
確かにホームページやブログで裁判のことは書いていますが、誹謗中傷・名誉毀損なんてしてるつもりはありませんし、もし私が意図しないところでそういう内容になっているのであれば、会社はきちんと法的に訴えれば良いだけの話ではないでしょうか。
それを和解案に、わざわざ書かれると、まるで私が会社や上司・同僚の誹謗中傷を書いているみたいに感じて、読んでいて気分が不快になりました。

毎回のことですが、会社から出てくる書面は、原告である私をわざと不快にさせ、症状を悪化させたいのではないかと思われる内容がずらり。
これまで何度も経験してきたことなのですが、やはりその都度具合が悪くなり、症状が悪化します。

このところは、裁判生活から離れたのんびりムードになっていたのですが、東芝の和解案を見て、ここ数日はムカムカ。
職場復帰場所では、一応私の希望に沿う形になったため、これからは東芝も誠意を見せてくれるかな、なんて勝手に思っていたようで、全く持って考えが甘かったです。裁判生活の緊張感が戻ってきました。

一審では、会社の過失を全面的に認め、賃金の全額支払いと慰謝料を命じる判決が出ましたが、行政訴訟で労災と認められてもなお、東芝は、過失が無かったという態度を今後も続けるようです。
これまでも、嫌がらせ、威嚇、引き伸ばしといった態度に徹してきた東芝ですが、対応は変わらず、これが「人と地球の明日のために」をスローガンに掲げている大企業の裁判での対応なのかと思うと、改めてげんなりします。

この後、弁護士との打ち合わせの後、12月1日に裁判所での和解協議が待っています。

まだまだ続く、裁判生活です。


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障害者割引 
2009.11.19.Thu / 15:37 
精神障害者割引を使って、映画を見てきました。
通常1800円のところ、障害者手帳を見せると1000円で見ることができます。

今回見た映画はマイケルジャクソンの「THIS IS IT]
高校生のとき「スリラー」のプロモーションビデオを見て衝撃を受けた世代なので、今回の訃報を受け、期間限定放映ということで、本当に久しぶり(7年ぶり?)に映画に行ってきました。
映画は、マイケルジャクソンの才能のすごさに改めて感銘される内容で、面白かったです。それだけに急逝が残念ですが・・・

さて、この精神障害者手帳、会社を解雇された時に少しでも足しになればと取得しました。
取得当初は携帯の基本料金が半額になっていたのですが、今は携帯の基本料金自体が安くなったため、障害者割り引きが対象外になってしまい、障害者手帳の恩恵がほとんど無い状態でした。

障害者手帳で、映画が割引になることは知っていましたが、手帳取得と同時に解雇・裁判生活に突入したため、映画や美術館などに行く体力も心の余裕も全くありませんでした。

まだ裁判が続いているとはいえ、心に余裕ができ、映画を見に行き障害者割引が使えるようになるとは~
と、映画を見終わってしみじみ
長かったけど、ここまできたな~と、帰り道にまたも感慨深いものがありました。

労災保険が出るようになり、経済的に余裕ができてから、障害者割引が使える状態になったのもどうなんだろうという感じもありますが、せっかくなので、映画の割引以外にも、美術館なども無料になるうそうなので、そういうところになるべく行ってみようと思います。

裁判一辺倒の生活から、少しずつではありますが、別のことができる生活も始まっています。
とはいえ、当日は外出疲れから、明け方まで寝付けませんでした。睡眠はまだまだ安定しません。まあ、ゆっくりと睡眠状態が良くなるのを待つしかないですね。裁判続いているうちは無理かな?

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うつ病の労災認定をもとめてきて 
2009.11.15.Sun / 10:30 
前回のブログで書いた、大阪職業病対策連絡会発行の「労働と健康 第216号」の私の原稿です。
長いのですが、私としては、内容が良いものになっていると思いますので、目を通していただければと思います。

   -------------

うつ病の労災認定をもとめてきて  東芝うつ病裁判
原告 重光由美


最初の部分は
東芝との解雇裁判の意見陳述書
http://homepage2.nifty.com/tsbrousai/gyoseiikentinjutu.html

と同じため省略
途中より

労災申請、そして裁判へ
 休職してすぐに会社に労災ではないかと言ったところ、労災申請しないよう説得されました。その後、自ら労災申請について調べたりしていました。2004年3月26日、休職期限切れまであと半年というところで、会社との話し合いを始めました。しかし、会社は労災扱いには出来ないという回答、さらには「9月9日までに復帰しないと解雇になります」と言われました。そこで、日本労働弁護団や過労死弁護団に相談し、個人加入の労働組合に加入、会社と団体交渉をしました。しかし会社は「労災に当たらない、解雇します」の一点張りだったため、2004年9月8日に、労災申請書に会社の証明印のないまま、熊谷労働基準監督署に労災申請をしました。ところがその翌日、交渉も継続しており、次回の話し合いの日程も決まっていたにもかかわらず、9月9日会社から解雇通知が届きました。しかも、解雇通知には、退職の手続きをして欲しいと書いてあり、話し合いを無視した、明らかな嫌がらせでした。当然納得のいかないことから、2004年11月17日に、解雇無効を求める裁判を提訴しました。
 その後、2006年1月23日、労基署から「不支給」通知。2006年12月22日、審査請求棄却決定。2007年2月6日再審査請求提出。2007年7月19日、再審査請求申請から3ヵ月経過しても決定がでないことから、「労災不支給取り消し訴訟」を東京地裁に提訴しました。
 労災の二度の棄却、そして行政訴訟。うつ病を治療しながらの東芝と国を相手の二つの裁判は本当に負担の大きいものでした。裁判が進む中で、労災の調査書類を目にすることになりましたが、会社の資料は私の業務が軽いものだったと主張したいと思われるものばかり。上司や同僚の証言は会社からの圧力がかかっているとしか思えない内容でした。 また、会社側の証言ばかりを採用して不支給決定した労働基準監督署の調査も全く不当なものばかりでした。
 しかし、2008年4月、東芝への解雇撤回の裁判は、地裁で解雇無効および東芝の過失(安全配慮義務違反)を認める全面勝訴判決が出ました。東芝が即日控訴をしたため、現在も控訴審は続いています。そして、今年2009年5月に行政訴訟も勝訴し、判決も確定して労災支給が決定しました。

偏見に負けたくない気持ちが大きな力
私の件はタイムカードが存在し、長時間残業が証明できた事や、多数の業務資料を入手する事ができた事など業務の過重性を証明する事ができたこと、専門家の意見などを聞き、今の労災認定基準でも十分認定されるべき案件だと思っていました。しかし、認定されるまでの期間があまりにも長く、また裁判があまりにも大変だったので、ようやく認められてほっとしている、という気分が強いです。
当初から、絶対に労災認定されると思っていましたので、労働基準監督署の段階で労災が不支給となったときは信じられず、気分の落ち込みはすごいものでした。
資料開示により、不支給理由が東芝が役所に働きかけたとしか思えない内容だったので、役所ではなく、裁判で公正に判定されさえすれば、絶対に労災に認定されると信じていました。嫌がらせをする大企業が勝つのは絶対におかしい。この、絶対に労災と認められるはず、という強い思いが長い裁判闘争中、自分を支えていました。
それとは別に、ブログやホームページで裁判の様子や自分の症状を公開することで、たくさんの人から励まされました。うつ病に対しては、一般の人が無理解・偏見を持つのはもちろん、当初支援してくれた組合関係者の方でさえ、会社の働かせ方に問題があることは理解しながらも、「自分たちは絶対にならない病気」だと思っていると感じていました。それがブログを書き綴りながら支援活動をする中で、周囲から励まされ、「あなたは正しい、頑張って」等といっていただき、周囲の人から「自分の病気に対して理解がされている」と思えることが出来た時、それが症状の回復につながり、「裁判に勝てば、長引いている自分の病気が回復するかもしれない」と思えることができました。それも裁判を続けられた理由の一つです。

有意義に生きていきたい
裁判による症状の悪化が酷かったのですが、行政訴訟が勝訴確定し、労災が支給されるようになり、症状が随分と改善してきました。今までのしかかった重圧が一気にとれたようで、随分体調が上昇しています。また、前述したように、裁判を通し、周囲から病気に対する理解を得る事ができると感じることが症状の回復につながりました。
今後は、病気にした原因である会社と向き合い、裁判に勝利する事で、自分の中の「会社への強い恐怖心」が取れ、長引いている病気が回復するのではないかと期待しています。まだ東芝との裁判は続いていますから、最終的に全てが良い形で終われば、かなりの症状が回復するのではないかと思っています。 
心の病は大変な病気ですので、まず、病気からの回復や、スムーズな職場復帰が出来る方法を考えて頂きたいです。ですが、うまくいかずに泣き寝入りするよりは、労災申請をするという方法もあることを知っていただきたいと思います。
心の病は今もって社会の偏見が根強くあり、いろいろな事がありますが、最終的には良い経験が出来たと思えるようになって欲しいし、一度きりの人生を、有意義に生きて欲しいです。

公正な判定がなされるような監視を
今年、精神障害の労災の判断指針の改定があり、これまでは対象外だった、パワハラ等が労災認定の対象になったと聞きました。対象外だった出来事に労災認定の道が開けた事は良い事だとは思います。しかし、私の場合、現状の判断指針でも十分に労災に認定されるべき事案で、客観的証拠である業務資料が多数あったにもかかわらず、それらは全く無視され、会社側の「たいした業務ではなかった」という言い分のみを一方的に採用され、労働基準監督署、埼玉労働局、労働保険審査会の全てで不支給となりました。そして、司法により、ようやく公正に判定され、4年8か月掛かってようやく労災と認められました。今の労災行政は、私の事例を見る限り、公正に行われているとはいえず、企業寄りであると言わざるを得ません。判断基準が変わっても、公正な適応されなければ、私のように「会社がたいした事が無かったといっている」として、認定されない事案が増えるだけではないでしょうか。病気を持ちながら労災申請、裁判する事は、被災者当人の負担は甚大です。新しい判断基準が、実のあるものとなるよう、労災や労働運動に携わる方には是非、労災行政をしっかり監視し、業務が原因で病気になる人を減らす活動を、今後も頑張っていただき、労働者が働きやすい社会を作っていただきたいとお願いしたいです。

(本文は重光さん本人への聞き取りと裁判資料をもとに編集部でまとめました)

東芝・過労うつ病労災・解雇裁判HP
http://homepage2.nifty.com/tsbrousai/

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支援活動 
2009.11.12.Thu / 15:24 
大阪職業病対策連絡会発行の「労働と健康 第216号」に私が原稿を寄せました。
「労働と健康」は大阪職業病対策連絡会の会員のみに配られる機関紙です。

「うつ病の労災認定を求めてきて  原告 重光由美」



8月に支える会宛にメールを頂き、編集の担当者と電話で話したところ、9月末までにA4用紙2枚程度といわれたので、それならば今の体調から書けるかなと思い引き受けました。
その雑誌が発行されたようで、先週手元に届きました。

これは、ホームページや支える会誌の発行以外では、本当に久しぶりの支援活動となりました。
これまでは、私の症状が良くなかったこともあり、支援活動は、ホームページや支える会誌の発行程度でしたが、これを機に支援活動を増やして行けたらと思います。


が、実はこの原稿は、担当者とのやり取りがうまくいかず、当初、電話とメールでやり取りをしている中で、突然、ホームページや私のメールの内容をまとめた、完成された文章が、担当者から送られてきました。その原稿をが大幅に修正・加筆して原稿は完成しましたが、原稿最後には「本文は重光さん本人への聞き取りと裁判資料をもとに編集部でまとめました」の文章が載っています。
最初から全部自分で書くつもりだったので少々複雑な気分・・・


が、思い返せば、担当者が原稿を書いて送ってきたときには、確かに驚いたけど、当時は今よりまだまだ相当疲れていた状態だったので、担当者の原稿を修正することにしたんでした・・・
あれから、体調もずいぶん向上したので、今だったら自分で全て書いてますね。

次回もし寄稿の機会があれば、担当者と事前の打ち合わせをきちんとして自分で納得ができる形にできればと思います。
そういえば、以前マスコミの記事も、発行された後で、納得できない記事内容になっていた事があり、それ以来、原稿には全て事前に目を通すようにしたんでした。

まずは、体調が随分と良くなっていること、これからも良くなること、そしてさらなる支援活動ができるであろう今後の自分に期待

支援活動を通して、社会のメンタルヘルスが向上し、いまだに根強い精神疾患への偏見が少しでもなくなればという思いが、少しでも実現できたらと思います。

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東芝控訴審・弁論準備 
2009.11.08.Sun / 09:44 
11月5日(木)に東芝との控訴審・弁論準備(和解協議兼ねる)が行われました。

今回は、原告被告双方が和解案を提出する、
ということになっていましたが、被告東芝からの和解案提出はなく、原告側からの提出のみとなりました。

東芝側からは、今回提出された原告からの和解案もふまえて、半月程度で和解案を提出する、と発言がありました。

次回弁論準備(和解協議兼ねる)は
12月1日(火)11:00~(非公開)です。

今回は、事実上東芝側の過失を問う事になる和解案の提出だったため、
東芝側から和解案提出がなく、肩透かしを食らった感じでした。
半月後の東芝からの和解案の内容が待たれるところです。

これまでの東芝の対応からして、
(私の症状から元の職場への復帰は無理といっているのに、元の職場に戻したいと1年も言い続けてきたり)半月後、憤慨していそうな気がしますがどうなるでしょう。


さて、久しぶりの午前中の裁判で、お昼は都心部で優雅にランチでも、と思ったのですが、疲れからか食欲がなく、あっさりとしたお蕎麦にしました。

行政訴訟に勝訴してからは症状はずいぶんと落ちついて来ていると思っていたのですが、やっぱり裁判は疲れるようです。

お蕎麦は好物なのでよかったのですが、やっぱり都心部は物価が高い・・・逆言うとファーストフードがどこでも値段が同じなのが不思議だったりします。

次回の裁判も午前中なので、気持ちよく終わって、優雅なランチができればいいのですが、さてどうでしょう


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裁判ホームページ行政訴訟・結審を更新しました 
2009.11.04.Wed / 21:19 
裁判ホームページに、2月23日に行われた行政訴訟・最終弁論期日(結審)のページを更新しました。


行政訴訟は、5月にすでに勝訴・確定したのですが、ホームページの更新が間に合わず、今になってようやくの更新となりました。
これで、更新が滞りまくっていた行政訴訟は、全てのページを作成することができました。

嫌がらせや威嚇などをされ、印象の深かった東芝との裁判に隠れて、印象の薄かった行政訴訟ですが、証人尋問あたりからようやく書面の整理を始め、結審してからホームページの更新作業を始め、判決から5ヶ月たって裁判ページの完成。

なんか、長かったな~
今さら感もありますが、公開しないとなんとなくすっきりしないので・・・

アップしたい書面がまだいくつか残っているのですが、うーん。。。
それらも、なるべくアップしたいとは思っているんですが、東芝との控訴審のホームページも滞っているので、今度はそちらに着手することになるかと思います。
2つの裁判が平行して進むというのは、いろいろな面できついですね・・・

よろしかったら、裁判ホームページの行政訴訟の結審のページをご覧ください。

行政訴訟・最終弁論期日(結審)
http://homepage2.nifty.com/tsbrousai/gyoseikouhan3.html

東芝・過労うつ病労災・解雇裁判
http://homepage2.nifty.com/tsbrousai/


結審後、裁判所前で原告

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プロフィール

yumi

Author:yumi
女性技術者。重光由美。うつ病を患って休職中に解雇されたため解雇撤回の裁判を(株)東芝相手に提訴しています。のんびりと療養していたのが一転、症状はジェットコースター。裁判はうつ病にとっても悪い…それでもうつ病との闘いは続くのであった。




応援コメントありがとうございます。体調の悪化等により、コメントの返信できずにスミマセン。


注意
いわれのない誹謗中傷コメントには相応の対応をさせて頂きますのでご注意ください。

裁判サイト

裁判の詳細はこちらを
是非見てくださいね

●東芝うつ病解雇裁判
●重光由美さん支える会
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