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2009年10月の記事一覧
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症状改善してる 
2009.10.31.Sat / 18:39 
ここのところ外出続きです。
17日の土曜日は、かねてから約束だった友人と飲み会。友人の知り合いのでうつ病の人が、同じうつ病の私と話をしたいという話があり、最近体調もずいぶん落ち着いてきたので会うことになりました。同じうつ病人として話をしたいとの事だったのですが、ただの楽しい飲み会、という感じになってしまったようです。。

2日後の月曜日には急遽入ってきたTV番組の取材。これは4日前に連絡があり、放送まで日にちがないということで、急遽取材。残念ながら、番組の趣旨と違うということで結局今回はTV放送は見送りとなりましたが。

さらにその3日後には、2時間かけて東京の弁護士事務所まで出かけていって打ち合わせ。
そのまま泊り込んで翌日は、東京のカイロプラクティックに

そして3日前は、年金の免除申請をやめて支払いを開始するため、熊谷の社会保険事務所へ

外出続きでしたが、こんなに外出続きなのに、そんなに疲れてない。
もちろん、外出の次の日には疲れて寝込んでいるのですが、疲れをそんなに引きずらない。
以前に比べ、症状が格段に良くなってる事が実感できます。

行政訴訟勝訴直後は、心からうれしいと思えたのですが、その後、燃え尽き欝のような状態で症状が悪化したり、実家に帰って「精神疾患への偏見やら無理解」を感じて、精神的に安定しない時期もありましたが、ここへきて、症状は、ようやく落ち着いてきたようです。

やった~、勝訴して症状の回復が実感できるようになった!

昨年東芝の裁判で勝訴したときは、控訴され、行政訴訟と2つの裁判を抱える中で、症状はむしろ悪化傾向、証人尋問、結審・判決など、精神状態が不安定になることもしばしばでした。
「せっかく裁判に勝ったのに症状がちっとも良くならない。もしかしてこのまま裁判に勝っても病気は良くならないんじゃないか」、と思う事もありました。

しかし、ここにきて、信じられないくらいの症状の回復。
やっぱり裁判に勝つことは治療になってる!
これで、今も継続中の東芝との裁判が最終的に良い形で決着をつけることができたら、長引いている病気のさらなる回復も期待できます。
うれしいですね~、裁判を続けてきた甲斐がありました。

そうはいっても、今は症状に波があるのは事実で、今は体中のコリはすごいし不眠もしばしば。
睡眠は相変わらず安定しません。

まだまだ続く裁判ですが、自分を病気にした原因である会社を相手にした裁判に勝つこと、周囲に理解をしてもらうことがとにもかくにも病気の治療になっているのは確かだと思います。

暗中模索の裁判しながらの治療生活ですが、なにが治療になるのかわからない、この先も治療も裁判も無理しないようにがんばって行きたいと思います。


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FLASHの記事を掲載しました 
2009.10.27.Tue / 11:45 
裁判ホームページに、週刊誌「FLASH」6月30日号の記事を掲載しています。



取材では、写真週刊誌らしく、記者さんとカメラマンさんの2名が現れ、カメラマンさんは、3台のカメラを駆使し、何枚も私の写真を撮っていました。これは、さぞや綺麗な私の写真が大きく載るかな~なんて、勝手に期待したら、写真の大きさ自体はたいしたことなかったです、ハイ
私の写真が目的の記事ではないので、あまり関係ないか~

それで、送られてきたFLASHを読んでその過激な内容にびっくり!自分の記事にたどり着くのに時間がかかってしまいました。。。
記事は、裁判ホームページのマスコミ報道に載っています。
東芝・過労うつ病労災・解雇裁判
http://homepage2.nifty.com/tsbrousai/
マスコミ報道
http://homepage2.nifty.com/tsbrousai/houdou.html
FLASHの記事
http://homepage2.nifty.com/tsbrousai/news20090630.html

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睡眠薬減薬 
2009.10.20.Tue / 12:01 
通院の続き
テーマが異なるので、 別の記事にしました。

前回より、主治医より、睡眠薬を減らしましょうといわれ、睡眠薬減薬することになりました。

裁判が始まり、会社の嫌がらせ、嘘だらけの書面を見る度に症状が悪化し睡眠が安定しない日が続き、安定剤を飲みだし、睡眠薬は強いものに、種類2種類に増えました。
それでも、裁判の状況によって、睡眠薬を飲んでも全く眠れない日もしばしば、主治医に不眠を訴えると
「これ以上睡眠薬を増やすことはできません」
と言われていました。

安定剤はなるべく減薬に努め、飲んだり飲まなかったりを繰り返しながら、今年2月の行政訴訟結審くらいから全く飲まずに今に至ってます。(念のため、ストックはあります)

そして、睡眠薬の減薬開始
とうとう、ここまできたか~ヽ(^o^)丿
減薬開始だから裁判しながらの療養生活はまたも大きな前進です。

と喜んでいたのですが、ここのところ睡眠状態が良くありません。
昨日おとついと、睡眠薬を飲んでも眠つけなくて・・・

裁判が続いている以上、心からのんびりできて治療に専念できる状態になるのは、難しいのでしょう。

主治医曰く「今までが大変だったから、睡眠がまだまだ乱れるのは仕方がないこと。徐々に生活が規則正しくなったら睡眠も良くなっていくから大丈夫だよ」と力強いお言葉。
これまでたいへんだったもんな~でもこれからは良くなっていくってことか~

でも、眠れないとやっぱり苦しい・・・

大きな前進だけど、まだまだ続く、裁判生活です。



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労災保険での診察 
2009.10.17.Sat / 11:00 
定期通院で病院に行ってきました。

労災保険が適用になったため、9月より、治療費は健康保険を使わず、全額支払いをすることになりました。

労災の場合、治療費については、労災指定病院の場合は、病院で手続きをしてくれるので、治療費を全く払わないで良いのですが、労災指定病院でない場合は、健康保険を使わず、全額自己負担で治療費を払った後、領収書を添えて労災申請用紙を労基署に提出するという手続きをとることになります。

ということで、前回より、病院で支払う治療費が1万円を超えます。。。
安全上、お財布の中は2万円以上は持たないようにしているのと、これまで、自立支援医療(精神疾患者の治療費の自己負担が1割になる制度)を使っていて治療費が低額だったため、病院に行く前にお金のチェックをする習慣がなかったもので、治療費の準備等に手間取っています。
後で申請すれば、全て戻ってくるので、良いのですが・・・
やっぱり手間ではありますよね・・・

病院の医療事務としては、健康保険組合に7割請求するのと、労災保険に10割請求するのと、手間としてはそんなに変わらないと思うのですが、なんで、健康保険だと病院が手続きして、労災保険だと患者が手続きしなくてはいけないんだろう・・・

お役所仕事としか思えないんですけど・・・

労災指定病院だったらそういう手続きをしなくて、治療費が無料なのだったら、今通院している病院が、労災指定病院だったらよかったのに、と思いますが、仕方ない。
長期でお世話になっている今の主治医を変える事はできないし

それにしても労災指定病院というのはどうやって決まっているのだろう。
労災の場合、一般的に、評判が良い病院ではなく、労災指定病院を選ぶことになるんですよね~病院選びの選択肢が狭くなってしますよね
こういうのって、やっぱり天下りの利権が絡んでるのかなあ、なあんて、
労災不支給が、天下り官僚と大企業との癒着としか思えないような状況で、裁判までして長い期間苦しめられてきた私は、勝手に勘ぐってしまいます。

あ、天下りなんて考えずに、まじめに働いていらっしゃる公務員はたくさんいますよね。


手間が増えましたが、それでも、労災に認定されたことがまた実感できて、うれしくはあります。
全額立て替えている治療費を労基署に申請して、その代金が振り込まれたら、もっと実感できるのではないかと思います。

少しずつ、前進していると感じられる今日この頃

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労災保険 
2009.10.12.Mon / 16:58 
5月18日に行政訴訟勝訴し、6月2日に判決が確定した労災ですが、いろいろ進んでいます。

労災保険のうち、
休業補償給付(給料の8割を保証)
が、6月11日に労災支給決定通知と共に、支給されました。

2004年9月8日に労災申請をしてから4年と8か月、不支給決定を受けること3回、行政裁判もずるずる引き延ばされ、ようやく認められた労災。もしかして、労災保険支給も東芝から圧力がかかったりして、スムーズに行かないんじゃないか、なんて思っていたら、あっさり支給されました。

支給されたのは、最初に申請した2004年9月8日までの分だったため、その後、2004年9月~2009年7月7日までの労災保険を申請しました。こちらもなにか妨害があるかな~なんて思っていたら、7月23日に、あっさりその分の休業補償給付金が振り込まれました。
結構まとまった額が入ってきました。

もっとも、主治医が、労災認定された患者は私が初めてで、慣れない手続きにとまどったようで、申請用紙の医師の証明印をもらうまで、1か月程度かかりましたけど。。。

その後、「治療が長引いているので」と言う理由で、労働基準監督署から意見書が届き、その意見書を7月28日に主治医に書いてもらい、弁護士経由で労基署に提出しました。
たぶん、その意見書で、この先労災を支給するかどうかの判断がなされるのだと思います。

今は、もしかして、意見書提出後、労災保険支給打ち切り、なんて事になるんじゃないかな~、なんて、また勝手に心配してしまっています。なにせ、労災が認定されるまでがあまりにも長くて大変だったので、まだまだ、何か妨害工作があるのでは、と懐疑的な心境です。


さて、労災保険は、病院を受診する時に使っている健康保険が使えません。治療費は労災保険から全額支払われることになります。
それで、これまで健康保険を使っていた、治療費等の費用を全額、過去にさかのぼって、健康保険組合に返さないといけないそうです。健康保険は治療費の自己負担3割なので、残り7割を、東芝健康保険組合と、解雇されて以降使っていた国民健康保険に全額返金することになります。
その後、過去の分も含め、労災保険から治療費の全額が私に払われまれます。

それから、東芝健康保険組合から、休職中に支給されていた傷病手当(お給料の4割~8割が支給)も東芝健康保険組合に全額返納しなくてはなりません。

健康保険組合への返納の手続きは弁護士が行ってくれています。

返納の手続きは、労災認定確定後、弁護士がすぐに保険組合に対して行ったそうですが、連絡がなく、どうなっているんだ、と思っていたら、ほんの数日前、ようやく東芝健康保険組合は連絡がありりました。
清算の連絡をして4か月後にようやく連絡・・・それでも国民健康保険からの連絡はまだ・・・
結構な額を健康保険組合に返納しなくてはいけないので、なんとなく落ち着かない気分・・・

つうか、同じ厚生労働省管轄なんだから、健康保険と労災保険とでお互い清算しあってくれればいいのに・・・
治療費残りの7割というけっこうな金額をまず用意して健康保険組合に返した後、労災保険金が全額出てくる、というのは、なんとも、お役所仕事・・・
後期高齢者医療費は、年金から勝手に引き落とされるそうですが・・・労災もそうやって、健康保険組合と労災保険とで清算し、健康保険を使って支払った自己負担分3割分が労災保険分として、私のところに戻ってくるという形を取ってくればいいのに・・・

と言う事で、労災保険は入ってくるようにはなったのですが、なんとな~く中途半端な状態で、早く清算したいとか、労災が打ち切りになるのでは、とか不安材料があり、いまひとつ落ち着かない感じです。

それでも、全く無収入だった、勝訴前と比べれば、格段に精神状態が良いです。
例え労災が打ち切りになっても、今回入ってきたまとまったお金で、今後何年も裁判闘えるから大丈夫だな~

解雇されてからここまで来るのに長かったけど、何とかここまできました。皆さんご支援ありがとうございました。
まだまだ裁判は続いています。今後もご支援よろしくお願いします。


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東芝との控訴審・弁論準備 
2009.10.09.Fri / 17:06 
10月6日(火)に東芝との控訴審・弁論準備(和解協議兼ねる)が行われました。

前回の議題だった、原告の職場復帰場所については、東芝側から回答があり、原告の希望に沿う形で、今後話し合いが進められる事になりました。

裁判の争点のひとつであった、「業務上の傷病である」ことについて、東芝が事実上認めた事になりました。

次回は、原告の賃金について話し合いがもたれます。
これまで、東芝は、原告は時間外労働をさせる事ができないしボーナスも「要努力」の評価になるから、支払う年収は減額されるべき
という主張をしています。
しかし、会社に過失があるのだから、賃金が全額支払われる事は当然の事です。

東芝の過失責任について、東芝がどの様な対応を取るのか注目されるところです。

次回弁論準備(和解協議兼ねる)は
11月5日8日(木)11:00~(非公開)です。


職場復帰の話し合いについて、今回、大きな前進がありました。
「元の職場(工場)にだけは戻れない」と言っている私に対し、「元の職場(工場)に戻したい」と一年も言い張っていた東芝の対応は一体なんだったんでしょう。
私には、会社からの嫌がらせとしか思えませんでした。

仕事に復帰する事に対しての不安は、まだたくさんありますが、会社側が今回、それなりの誠意を見せてくれた事で、これでまた一つ、体にのしかかっている重いものが取れたような気がします。

ほっとしたのか、疲れがひどい。外出疲れもあり、昨日まで寝込んでしまいました。会社から良好な回答が得られたにもかかわらず、どうしてこんなに疲れているんだろう

私が患っている病気は、病気が良くなったり悪くなったりする事に予測がつきません。
ただ、行政訴訟で勝訴した後、しばらくは疲れは酷かったのですが、その後の症状回復がすごく良い。この病気を患ってから、今が一番回復した状態なのではないかと思います。

今の疲れが取れたら、より一層症状が良くなることを期待。


とはいえ、東芝との交渉はこれからが本場、まだまだ気が抜けない状態です。



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職場への復職 
2009.10.04.Sun / 17:01 
支える会宛に、届いたメールを紹介します。

Mです。こんにちは。
私も2年間うつ病で休職しましたが、復職の際には前の職場から離れて単身赴任を解消する形で、さらに希望する部署を聞いてくれました。おかげで希望の分野に配属され、復職してもうすぐ3年になろうとしています。
後に続く人たちのため、主張が認められるよう応援しています。


Mさんの会社では、職場復帰に際し、希望する部署を聞いてもらい、新たな勤務地に復帰する事が出来たようです。良かったですね。

さて、私(東芝)の場合なのですが・・・
復帰場所の話は、控訴審の和解協議で最初から出てきました。和解協議は、東芝側とは別々に話し合うので、裁判官と東芝がどの様な話をしているのかはわからないのですが、東芝が業務上の傷病と認めるかも決まっていない段階から、なぜか職場復帰の話が・・・

私は、元の職場に戻る事を考えるだけで不安感に襲われるので
「元の職場だけは無理です」と和解協議の度に言っていたのですが、会社からの回答は「元の職場に責任を持って戻したい」の一点張り。

私の主治医に相談したところ、主治医からは
「メンタルの病気で休職していた人が、会社に復帰する際に勤務地を変更する事は、他の会社では普通に行われてることですよ。」と言われました。その後は口には出しませんでしたが「東芝ほどの大きな会社が、心の病気になった人を、復帰時に転勤させる事くらい、できる事でしょ、他の会社が普通にやってるんだから」と言っているように感じました。

しかし会社(総務)はその後も「元の勤務地に戻したい」の一点張りなので、私が「復帰場所について、東芝の産業医や臨床心理士など専門家の意見を聞いて欲しい」と伝えたところ、東芝から出てきた書類が以下でした。


「職場復帰に関する産業医の見解

メンタルヘルス疾患による休業から復帰させる場合は、休業前に従事していた職場に復帰させる事が大前提であり、復帰と同時に他業務に従事させること、また、引越しを伴う転勤をさせることは、病気再発の可能性を増大させるため、得策ではない」


・・・・・

産業医名が書いて無いのですが、本当に産業医が書いた意見なのか疑問・・・・・


元の職場でなく希望する職場で復帰をしたい、などと言うと、「戻れる場所があるだけでも幸せ、希望する部署に転勤させてもらうなんて贅沢」という人がいるかもしれませんが、東芝は、自社のホームページのCSRの項目に社員のメンタルヘルスについて以下の内容を載せ、世間にメンタルヘルスに力を入れているとアピールしています。


東芝のホームページ 「従業員の安全と健康 メンタルヘルス」の項目より抜粋
http://www.toshiba.co.jp/csr/jp/employee/safety_j.htm

職場復帰支援プログラム
2003年に全国に先駆けて職場復帰支援プログラムを開始し、休業した従業員が円滑に職場復帰し再発しないようにサポートしています。産業保健スタフは、主治医や職場および家族などと連携をとりながら、適切な就労時期や場所、仕事の仕方を提案します。




適切な就労時期や場所、仕事の仕方を提案します
と外部的には書いておきなから、他の会社では普通に行われている、復帰時に「転勤させる」ことをしないとは~~
元の職場に必ず戻すのだったら「職場復帰プログラム」なんて御大層なモノいらないですよね~~
「全国に先駆けて職場復帰支援プログラムを開始し」なんてホームページでメンタルヘルスについてアピールしてますけど、なんか、絵に描いた餅って感じですよね~~
「東芝の職場復帰支援プログラム」がどんなものか、内容を見てみたいもんですねーー

ああ、行政訴訟に勝訴して判決が確定したら、約1年間も「元の職場に復帰させたい」と言い続けていた東芝が、突然、「復帰する時の転勤先の場所」を提案してきたのでした

状況によって「職場復帰プログラム」の内容が変わる、ということでしょうか??
会社に、とっても都合の良い「職場復帰プログラム」ですね~~


さて、次回裁判はあさってです。東芝はどういう態度に出るのでしょう。


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プロフィール

yumi

Author:yumi
女性技術者。重光由美。うつ病を患って休職中に解雇されたため解雇撤回の裁判を(株)東芝相手に提訴しています。のんびりと療養していたのが一転、症状はジェットコースター。裁判はうつ病にとっても悪い…それでもうつ病との闘いは続くのであった。




応援コメントありがとうございます。体調の悪化等により、コメントの返信できずにスミマセン。


注意
いわれのない誹謗中傷コメントには相応の対応をさせて頂きますのでご注意ください。

裁判サイト

裁判の詳細はこちらを
是非見てくださいね

●東芝うつ病解雇裁判
●重光由美さん支える会
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