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・東芝株主総会 の記事一覧
2019東芝株主総会報告 
2019.07.28.Sun / 09:32 
6月26日に、東芝株主総会に出席してきました。
遅くなりましたが、その報告です。

2013年から出席している、東芝株主総会ですが、去年は引っ越しがあったり体調を崩したり等で出席が出来なかったので、2年ぶりの出席です。

会場が、これまでの、国技館、幕張メッセから
「ベルサール高田馬場」に変更になりました。

初めての場所なので、駅からたどり着くのに時間がかかるのでは、と思っていたら、
駅からあちこちに東芝株主総会の案内人が立っていました。


国技館、幕張メッセとも有名な建物なので、案内人いなくても良い状態でしたが、
今回の案内人は助かりました。
大企業だと案内人がいるのが普通なのでしょうが
「さすが大企業東芝、案内人いて親切だな~」
と思いつつ
「こうやって表向きは良い企業面してるけど内情はドロドロ
見えないところで裁判や復職で社員に嫌がらせしまくり~」
などと思っているうちに、会場の「ベルサール高田馬場」
につきました。

会場の「ベルサール高田馬場」です。


会場前で。
知り合いの方達が、宣伝行動をしており、その方に頼んで、写真を撮ってもらいました。


ちなみに、毎年株主の反応が良い株主総会の宣伝行動ですが、今は完全な争議状態ではないので、今年も宣伝行動は行いませんでした。

参加株主は、752名だったそうです。私が初参加した2013年の株主総会の参加株主が5,740名なので、激減・・・
お土産を廃止したから?倒産危機で株を手放した人が多い?

さて、受付を済ませ、真ん中当たりのやや後方あたりに着席。

受付でもらった紙袋の中身
いつもと同じ、
左から、お茶、議事進行等がかかれた紙、質問する時に使ううちわ
今年は紙袋にうちわが入っていました。うちわが入ってない紙袋を渡すとか、セコーい対応は今回は止めたみたいです。


午前10時に役員が入場し、株主総会開始。
議事進行は、社外から就任した、車谷暢昭会長が行いました。

そして、株主からの質問の時間
まずは、「事前の質問」への回答
今年東芝に送った事前の質問書はこちら
http://shigemitsu.blog40.fc2.com/blog-entry-1162.html
毎年、無視されるので、今回は、もし当てられたら、これを読もう、と思い質問時間の2分程度に文章をまとめました。

綱川智社長より、「事前の質問への回答」が読み上げられました。
いつものように、無視される、と思っていたら、

「裁判で敗訴した会社は誠意ある対応をするべきではないか、上司に物が言えない社風は改善されていないのではないか、というご質問です」

これ、私の質問だ!
今回も無視されると思っていたので驚きました

「当社の従業員である株主様と当社の間で行われた裁判で株主様の主張が認められ・・・・
現在は、復職されました株主様につきまして産業医等による体調確認を行いながら、職場復帰に向けた、出社訓練等の対応を進めているところでごさいます・・・・」

無視されると思っていたのに、質問が取り上げらたことにまず驚き、
回答内容も、かつての、私を一方的にクレーマー扱いした回答に比べれば、
きちんとした回答であり、
「裁判で敗訴した会社」と自ら言ったり、
私のことを「株主様」と「様付け」で呼んだりとか、
これまでと随分と対応が違うことに、とにかく驚きました。

「これって、東芝は、敗訴を認めているわけで、今後は私に誠意ある対応をするって意思の表れの回答なのかな」
と、思える状態でした。

事前の質問への回答の後、株主が手を挙げて質問をする時間になり、

どうしよう、と思いつつ
「事前の質問への回答につき、職場復帰に向けた、出社訓練等の対応を進めているところ
と回答がありましたが、
実際は、会社からは、産業医の働けるという許可が無いと配属しない、席にも着かせない等々言われましたが、
私が、それは嫌がらせだ、とブログに書いて、ようやく配属され、リハビリ出社に漕ぎ着けたという経緯があり、
すんなり復職が出来ているわけではありません。
今後の対応をきちんとしていただきたい」
と言う話をしようかと思い、途中から手を上げ始めましたが、
当てられずに終わりました。
手を挙げるのが遅かったので、故意に当てなかった、という事には該当しませんが、
せっかくの発言の機会だったので、早くから手を挙げればよかった、とちょっと後悔。

まあでも、事前の質問を取り上げてもらって、回答もそれなりだったし、
これまでと比べて対応が格段に良くなっていることは確か、
今後の会社との交渉も期待できそうだなあ、
と、満足して帰途に就いたのでした。

翌日、東芝株主総会に出席していた、元東芝社員の知り合いの方から、
東芝株主総会の「株主からの質問」の部分の議事録がメールで送られてきました。

私の質問の会社からの回答を、冷静に読んでみると、
特に反省している、とか、誠意をもって対応する、という様な事は言っておらず、
一般的な、判決後のマスコミへのコメントのような回答でした。

差し戻し審判決では東芝は、「判決内容を重く受け止め、対応したい」
とコメントして、私の復職妨害をしていますからね・・・
和解協議での東芝の不誠実対応を盛り込んだ、東芝完全敗訴の判決内容を、どう、重く受け止めたんだか・・・

まあ、でも、私の事前の質問を取り上げて、普通に回答しただけでも、
今までとは違う対応です。
トップが社外の人に変わったことで、
会社の、上に逆らったものには徹底抗戦、の対応も変わったのかな、
そうだったら良いことですが、今後はどうなるのでしょうね。

まずは、体調を整え、止まっているリハビリ出社を再開させて、
先に進みたいです。
焦りは禁物ですけどね・・・



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東芝株主総会 事前に提出した質問 
2019.07.01.Mon / 18:13 
東芝株主総会で、事前に会社に提出した質問書を公開します。

---------------------
 

株式会社 東芝 取締役会長 車谷 暢昭 殿

(株)東芝 第180期臨時株主総会への文書質問

                                2019年6月 日
             
                       株主番号○○○○ 重光由美

 私は、東芝で液晶開発技術者として働いていましたが、2000年12月から始まった「チャレンジ」業務での長時間過密労働や上司のパワハラによりうつ病を発症し、休職に追い込まれました。当時同僚が半年間に2名自殺をしています。
3年後の2004年に、東芝を私病扱いで解雇されたため、労災と解雇無効を求める裁判を提訴しました。
 東芝は、裁判で、嫌がらせや偽の証言を繰り返しました。私が国に労災認定された後も、東芝は、「業務上ではない」と、国の労災認定をも否定する主張を、裁判で延々と続けました。裁判は、最高裁にも係属し、12年係りましたが、2016年に原告全面勝訴(東芝全面敗訴)判決が確定し、終結しました。
 裁判終了後、私は、東芝への復職を開始しました。しかし、東芝は、私を産業医の許可が無いと配属もさせない席にも着かせない等々、私が病気で、復職に当たってリハビリ等が必要であることを逆手にとり、私を社員として扱わない等の、嫌がらせ対応を続けています。

 2013年の株主総会では、東芝は私の事前質問を取り上げ、佐々木則夫社長は、「我が社としては和解をしようとしたのですが、ご本人が上告していますので、我が社としてはお答えできません」と、まるで私が裁判クレーマーであるかのように一方的に回答しました。その後、株主総会には、毎年のように事前の質問を提出していますが、東芝敗訴の判決が出て以降は、私の質問は全く取り上げられません。敗訴が確定したから私の質問を取り上げないのは、大企業として対応がセコイと思います。

 東芝は、近年不正会計事件を起こし、上に物言えない社風の体質改善が求められていますが、私への対応を見る限り、体質改善は進んでいるとはとても思えません。東芝の役員は、私に裁判で全面敗訴してしまった事を、潔く認め、過去の過ち(私を労災に被災させたこと、不当解雇し裁判で嫌がらせ等人権侵害した事)を反省し、復職妨害を止め、私への謝罪や、誠意ある対応をしていただきたい。そしてパワハラ上司を処分し、パワハラが発生しない社風を作っていただきたい。そうしないと、東芝は、上に物が言えない社風から生まれ変わった、とは絶対に言えません。 よろしくお願いします。
以上


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予想外の東芝株主総会 
2019.06.28.Fri / 17:13 
6月26日(水)東芝株主総会に出席してきました。

事前の質問への回答時に、私が事前に東芝提出した質問が、取り上げられ、
不十分ながらも、きちんとした回答が、車谷暢昭会長・綱川智社長からなされました。

過去の、私を一方的に裁判クレーマー扱いした回答をしたり、その後は事前の質問を提出しても全く取り上げられない、といった対応から考えたら、格段に良い対応で、いい意味で、驚いてしまいました。

今後の会社の対応に期待出来るかもしれない、と思わせる内容でした。


万全の体調ではなく、また家族会総会出席、東芝株主総会出席と、連日の外出で疲れが溜まってしまったのか、久しぶりに体が数日に渡って疲れています。
ということで、もうしばらく休んで、体調が回復したら、詳細を報告したいと思います。
(大した内容にはなりませんが)

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本日東芝株主総会 
2019.06.26.Wed / 08:01 
職場復帰を果たした燃えつき鬱の体調不調で休養中、
ブログの更新が滞っていますが・・・

今日は、東芝株主総会が行われます。
昨年は、引っ越しやら体調悪化やらで株主総会には出席が出来ませんでしたが、
今年は、悪化していた体調がずいぶん回復してきている事もあり、出席してきます。

過去、事前の文章回答時に、私を一方的に裁判クレーマー扱いした回答をし、質疑応答時は、挙手しても当てないとか、
質問する時に使う「うちわ」が入っていない袋を渡されたりとか、
大企業とは思えない、大変セコイ対応を東芝にされましたが、今年はどんな株主総会になるでしょうか。

ブログでの報告は滞っていますが、6月22日には、東京過労死家族の会総会に出席し、1年ぶりくらいに支援活動も再開させています。
まあ、家族会の集まりは支援活動というより交流会というか、おしゃべりの場、みたいな感じではあるんですが。

体調も、ずいぶんよくなってきて、良かった。
睡眠がまだ安定せず、万全ではない体調ですが、株主総会が終わったら、しばらく休んで体調を整え体と思います。

では、株主総会に行ってきます。


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東芝臨時株主総会 
2017.12.17.Sun / 11:10 
10月24日に、東芝臨時株主総会が行われ、出席してきました。
遅れましたが、その報告です
場所は、千葉の「幕張メッセ」でした。



東芝メモリー売却がうまく行っておらず、経営危機状態で行われた東芝臨時株主総会、会場前は、今回もマスコミが多数いました。

株主総会では、会場に入ったら、まず、受付をします。
そこで、お土産などが入った紙袋を受け取りますが、
私は、毎回、イエローカードと共に、特別受付窓口という窓口に連れていかれ、そこで紙袋を渡されます。
チェックされてる、一般の株主とは扱いが違う、事は、気づいていましたが・・・

受け付けて渡された紙袋


紙袋の中身は、これだけです。
一般の株主と何が違うんだろう、と毎回思っていました。



今回も、席に座り、紙袋の中身を確認したところ、質問の時に使う「うちわ」が入っていません。
あれ?今年は、うちわを配るのは止めたのかな、と思って周囲を見渡すと、株主の皆さん「うちわ」を持っています
もしかして、私には「うちわ」の入ってない紙袋を渡された?
なにそれ!
質問されたくないとはいえ、さすがに露骨すぎる・・・

直ぐに受付に行き、「うちわが入っていないので紙袋を交換してください!」と言って、
戸惑っている受付の人から、紙袋を交換してもらいました。

さて、株主総会は進み、質問の時間へ。
「事前の質問」への回答」は、相変わらず無視されました。
私が、事前に東芝に送った質問はこちら
http://shigemitsu.blog40.fc2.com/blog-entry-1075.html

続いて、会場の株主からの質問を受け付ける時間になり、私は、うちわを手に持って、上げ続けました。
が、相変わらず当てられず・・・

途中で、社長が私の方を指名し「そちらの方」、と言い、
あー、私の近くの人が当てられたんだなー
と思っていたら、マイクが私の前に。
「私ですか?」とマイクを渡す人に聞いたら
「そうです」と。。。

えっ、当たったの?質問していいの?

当てられるわけがない、と思っていたので、不意打ちを食らったようで本当にびっくりしました。

質問は
「風通しの良い職場風土の実現は、進んでいますか。私の裁判での対応はどうするのですか」
といった内容を言いました。

綱川 智社長は、牛尾 文昭常務を回答者に指名。

牛尾 文昭常務からは
「重光さんの裁判については復帰の事務手続きを行っている所です」
と、回答がありました。
回答になってないんですけどねー
未だに復帰先に配属されず、解決してないのに給与明細を一方的に送り付けたり等々、東芝からの嫌がらせのような対応は続いてるんですが。。。

しかし、株主総会では、回答に対して返すことはできないんですよね、残念・・・
やり取りができない事を踏まえ、次回の質問時には、もっとうまく質問ができるよう、考えないといけないなあ。
もちろん、問題が解決して、私が株主総会に出席しなくていい状態に早くなる事を希望しますが。


私の後に、現役社員と思われる方が、当てられましたが、
その方も、「うちわが入っていませんでした」と言っていました。
綱川社長は、うちわが無いこの現役社員の方も当てたようです。
うちわの入ってない袋を渡すとか、東芝の対応は非常にセコかったけど、その人を指名した社長の対応は良かったなあと思います。

株主総会が終わったら、複数の元社員の方から、
「頑張ってください」、と声をかけられました。

不十分ながらも質問ができたし、励ましてくれる人もいたし、無視され続けても株主総会に出席し続けて良かったなあと、思ったのでした。

以上臨時株主総会の報告終わり

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東芝株主総会で質問ができました 
2017.10.30.Mon / 12:11 
10月24日の東芝株主総会に出席してきました。

今回も、事前に送った質問への回答は無し、
「株主からの質問」の時間に手を上げ続けましたが、

なんと、社長に当てられました!
どうせ当てられない、と思ってたので、
不意打ちをくらったというか何というか、びっくりしました。。。

回答は、通り一遍というか、上っ面を撫でただけの回答でしたが、
社長相手にようやく発言ができて、気分が良かったです。
かなりすっきりしました

無視され続けても、株主総会に参加し続けてよかった。

復職も順調とは言えませんが、進んでいるのは確かな気がします。

株主総会の様子については、また、後日まとめをアップしたいと思います。


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2017年度東芝株主総会出席 
2017.10.23.Mon / 17:07 
報告が遅れ気味です。
明日、東芝の臨時株主総会に出席しますが、
6月28日に、東芝定期芝株主総会が開催され、出席してきました。
ようやく、その報告です。

例年、東芝株主総会では、開始前に宣伝行動を行ってきましたが、
今回は、会社に復帰し、復帰の話し合い途中であり、一応争議とは言えない状態なので、宣伝行動は行いませんでした。

ただ、復帰が順調とは言えないため、東芝には、「株主総会での事前の質問」を送っておきました。
http://shigemitsu.blog40.fc2.com/blog-entry-1053.html

株主総会の場所は、千葉の幕張メッセと遠いし、
去年同様、私が提出した質問への回答も無いだろうし、体調も今一つで、行くのやめようかなあと思ったりもしたのですが、一応出席してきました。

債務超過に陥り、経営危機状態になってしまった東芝、
粉飾決算が発覚した年同様、株主総会の会場前にはマスコミが多数いました。
会場前のマスコミの人たちです。


午前10時より、株主総会開始、
開始早々、役員全員から謝罪がありました。

さて、肝心の、株主からの質問ですが、
「事前の質問への回答」
では、昨年同様、私の質問は取り上げられることはありませんでした。

上告審の時は、「私の事前の質問」を取り上げて、一方的に私を裁判クレーマー扱いの回答をしておきながら、私が裁判勝訴したら、取り上げない、とは、本当にセコイ対応です。

続いて、会場にいる株主からの質問。
ネットに顔写真を公開しているので、当てられることはない事は分かっていましたが、
こちらも、手を上げ続けましたが、当てられることはありませんでした。

しかし、私の事件について質問してくれる株主がいました!
株主から「不当解雇された人間を元に戻すことが重要だ」といった趣旨の質問がありました。
ありがとうございます。

綱川 智社長は、牛尾 文昭常務を回答者に指名。
ふーん、牛尾 文昭常務が、この事件の決定を行っている責任者なんですね
牛尾 文昭常務は、こちらの東芝のHPにある資料の13ページ目に写真が載っています。
http://www.toshiba.co.jp/about/ir/jp/stock/pdf/tsm2015_conv.pdf

牛尾文昭常務からは、
「本件は、グループ会社の、 団体交渉での申し入れがあった案件で、先ほど述べた通り、個別の事案ですし、元従業員のプライバシーに関する情報の開示は致しかねるためこれ以上の回答は控えたい」 
と、私の事件には触れず、別の事件を引用した回答が。

いや、この質問は、どう考えても私の事件への質問ですって。
先に出た質問事項への追加の質問だったら、株主もそう言ってますって。
きちんと回答して頂きたいんですけど。
回答ができないというのは、私の事件について、答えられない対応をしている、という自覚があるんでしょうね、きっと。

「事前の質問」も提出したのに、去年同様全く無視されたことについては、
質問時に、「当てろ」と手を挙げて騒ぐことも考えたのですが、
今は、一応復帰の話し合いの途中であり、完全な争議とは言えない状態だったので、騒ぐことは止めておきました。、

回答はされなかったけど、私の事件を質問してくれる株主がいたし、
まあいいか。

東芝株主総会自体は、粉飾決算発覚時ほどには荒れませんでした。
東芝がここまでの危機状態に落ちるとは、株主も思っていなかった、という感じです。

左側お土産のお茶と、右側質問時に手に持ってあげた「うちわ」です。


帰宅時、東芝株主総会の会場の幕張メッセ前で
取材をしていた記者さんの質問に答えたら、記者さんが、進んで写真を撮ってくれました。


来年の株主総会までには、この事件は解決し、無事に職場復帰を果たしていて欲しいと思うのですが。

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東芝臨時株主総会 事前の質問書 
2017.10.23.Mon / 12:52 
東芝の復職についての報告等々が遅れていますが(~_~;)

明日は、東芝株主臨時総会が行われるため、千葉の幕張メッセまで行ってきます。
事前に送った、質問書を公開します。
毎度毎度長い質問書になってしまっています(~_~;)

不祥事続き、東芝メモリーの売却もごたごた続きで、株主も呆れ気味の株主総会。
また、まるきり無視されそうですが、取りあえず行ってきます。


----------------
株式会社 東芝 取締役社長 綱川 智 殿

(株)東芝 第178期臨時株主総会への文書質問

                              2017年10月17日
             
                          株主番号○○ 重光由美

私は、東芝社員として働いていましたが、激務やパワハラでうつ病を発症し、休職期間満了で不当解雇されたため、東芝に解雇無効の裁判を起こしました。裁判は、提訴から12年とたいへん長期化しましたが、昨年2016年8月31日に、原告である私の全面勝訴判決が出て、終結しました。今は、東芝への復職の途中です。東芝の、裁判および復職での対応に,日本を代表するグローバル企業とは思えないような、非常に不適切と思える対応があるため、質問をいたします。
  
私、重光由美は、1990年に大学の理工学部を卒業し、東芝に技術職として入社し東芝生産技術研究所、姫路工場を経て、深谷工場で、液晶開発技術者として働いていました。2000年12月から始まった「チャレンジ」に指定された「M2ライン立ち上げプロジェクト」での長時間過密労働等により2001年4月にうつ病を発症し、その後上司のパワハラにより症状が増悪し、2001年9月より休職に追い込まれました。M2ラインの立ち上げプロジェクトに従事した同僚が2名自殺をしています(1名労災認定)。
東芝には、休職当初より労災と認めるよう求めましたが、認められず、自ら熊谷労働基準監督署へ労災申請しましたが、2004年9月9日に休職期間満了を理由に解雇されました。そのため、東京地裁に解雇無効を求める裁判を提訴しました。
東芝は、裁判で、嫌がらせや偽の証言を繰り返しました。熊谷労働基準監督署は、東芝の主張を一方的に認める形で、労災は不支給になりました。
しかし、東京地裁は、2008年4月に、私の病気の原因は、東芝に全面的に責任があるとする、解雇無効の判決を出しました。翌年2009年5月には、行政訴訟で勝訴し、国に労働災害として認められました。東芝は、地裁敗訴後、即日控訴し、「業務上ではない」とする、東芝産業医の意見書を提出し、国の労災認定をも否定する主張を、裁判で延々と続けました。2011年2月23日の高裁判決では、解雇無効の判決は出ましたが、原告にも一部過失があるという判決が出たため、私は、最高裁に上告をしました。
そして、2014年3月24日に、最高裁で、私の主張が全面的に認められる、原告勝訴(東芝全面敗訴)の判決が出て、東京高裁に差し戻されました。

2013年の株主総会では、この事件について、佐々木則夫社長(当時)より、「会社としては、高裁裁判所の判決を受け入れようとしていましたが、ご本人が判決内容に不服があるとして和解を受け入れず、我が社としては和解をしようとしたのですが、ご本人が上告していますので、我が社としてはお答えできません」と、まるで私が裁判クレーマーであるかのような回答がありました。しかし、東芝が受け入れようとした控訴審判決は最高裁により破棄されましたので、私を裁判クレーマー扱いした、東芝の社長の発言は、間違っていたことが明らかになりました。
2014年3月に最高裁で私が全面勝訴した後の、6月の株主総会では、株主から、この裁判の対応を質問された田中久雄社長(当時)からは、「きちんと対応します」と回答がありました。
しかし、東芝は、上告こそしませんでしたが、私の上告が受理されて以降、徹底抗戦の答弁書の提出に始まり、差し戻し審の和解協議で、私の働いていた当時の査定を捏造したり、嫌がらせのような対応をしたりと、相変わらず、人権侵害と呼べる徹底抗戦を続けました。差し戻し審の和解協議は、開始から1年半たって決裂しましたが、2016年の8月の判決では、和解協議での東芝の不誠実な態度を反映した、最高裁判決から更に前進した、原告全面勝訴の判決が出て、判決が確定し、12年続いた裁判は終了しました。

裁判終了後、2016年12月9日より、私は、東芝への復職を開始しました。それから、約一年が経過し、会社とは月に一回程度、出社をし、話し合いを行っていますが、未だに、会社に、きちんと復帰ができていません。復職場所は、「和解時に東芝から提案のあった場所と仕事内容で構わない、早くリハビリ勤務等を経て職場に復帰したい」と言っているのに、復帰先と会社が指定した「研究開発センター図書館」を、一度見学しただけで終わり、未だ配属もされず、このままでは、社員の身分は回復しても、所属も机も仕事も無し、という状態になりそうです。また、復帰時の賃金については、折り合いがつかなかったため、団体交渉で解決すると言った私に対し、会社は「給与」と称して私の口座に強引に振り込を開始しました。その後、給与の振り込み口座を書いて提出する「勤労基本申請届」を渡されました。順序が逆です。会社の嫌がらせの対応は、今も続いています。

この事件は、激務や無理なノルマやパワハラで精神疾患になり、休職に追い込まれ不当解雇された社員が、労災と解雇無効を求めた裁判です。地裁からほぼ原告勝訴が続いており、最高裁で、すべての過失は東芝にあるという判決が出、さらに差し戻し審で東芝の全面敗訴が確定し裁判が終結し、今は東芝への復職途中にあります。

解雇から12年間もの長い間裁判を強いられ、私への組織的な嫌がらせという人権侵害も起きています。私に対し、過去の過ちに対する謝罪をし、今の嫌がらせのような対応をやめ、復職や処遇について、早急に誠意のある対応をすることが、不正会計事件を起こし、体質改善が求められている東芝に求められる対応ではないでしょうか。

昨年及び6月の定期株主総会で、この事件について事前質問を提出しましたが、綱川智社長からは、取り上げられることもなく無視をされました。上告中の時は、株主総会で取り上げ、私を一方的に裁判クレーマー扱いする発言をしておきながら、裁判で東芝の全面敗訴が確定し復職を開始した今、回答しない、というのは、私の復職に対する東芝の対応に問題があると自覚があるから、としか思えません。この質問状に対し、今度こそ、株主総会できちんと回答していただくようお願いします。

 質問は以上です。東芝の社長の誠意ある回答をお願い致します。





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東芝株主総会 事前の質問書 
2017.06.27.Tue / 12:58 
気が付けば、明日は、東芝株主総会です。
不祥事続出の東芝、株主総会は非常に荒れそうですが、今回は、出席してきます。
事前に送った、質問書をアップしておきます。
昨年の株主総会では、他の質問者への回答が読まれる中、大変失礼なことに、私の事前質問は無視されてしまったため、そのことを盛り込み、長い文章になってしまいました。
体調今一つですが、行ってきます。

----------------

株式会社 東芝 取締役社長 綱川 智 殿

(株)東芝 第178期定時株主総会への文書質問

                                   2017年6月16日
             
                           株主番号○○   重光由美

私は、東芝社員として働いていましたが、激務やパワハラでうつ病を発症し、休職期間満了で不当解雇されたため、東芝に解雇無効の裁判を起こしました。裁判は、提訴から12年とたいへん長期化しましたが、昨年2016年8月31日に、原告である私の全面勝訴判決が出て、終結しました。今は、東芝への復職の途中です。東芝の、裁判および復職での対応に,日本を代表するグローバル企業とは思えないような、非常に不適切と思える対応があるため、質問をいたします。
  
私、重光由美は、1990年に大学の理工学部を卒業し、東芝に技術職として入社し東芝生産技術研究所、姫路工場を経て、深谷工場で、液晶開発技術者として働いていました。2000年12月から始まった「チャレンジ」に指定された「M2ライン立ち上げプロジェクト」での長時間過密労働等により2001年4月にうつ病を発症し、その後上司のパワハラにより症状が増悪し、会社や上司に対して強い恐怖心(トラウマ)を抱くようになり、2001年9月より休職に追い込まれました。M2ラインの立ち上げプロジェクトに従事した同僚が2名自殺をしています(1名労災認定)。
東芝には、休職当初より労災と認めるよう求めましたが、認められず、自ら熊谷労働基準監督署へ労災申請しましたが、2004年9月9日に休職期間満了を理由に解雇されました。そのため、東京地裁に解雇無効を求める裁判を提訴しました。
東芝は、裁判で、嫌がらせや偽の証言を繰り返しました。熊谷労働基準監督署は、東芝の主張を一方的に認める形で、労災は不支給になりました。
しかし、東京地裁は、2008年4月に、私の病気の原因は、東芝に全面的に責任があるとする、解雇無効の判決を出しました。翌年2009年5月には、行政訴訟で勝訴し、国に労働災害として認められました。東芝は、地裁敗訴後、即日控訴し、控訴審では和解を2年長引かせた挙句、和解を蹴り、「業務上ではない」とする、東芝産業医の意見書を提出し、国の労災認定をも否定する主張を、裁判で延々と続けました。2011年2月23日の高裁判決では、解雇無効の判決は出ましたが、原告にも一部過失があるという判決が出たため、私は、最高裁に上告をしました。
そして、2014年3月24日に、最高裁で、私の主張が全面的に認められる、原告勝訴(東芝全面敗訴)の判決が出て、東京高裁に差し戻されました。

2013年の株主総会では、この事件について、佐々木則夫社長(当時)より、「会社としては、高裁裁判所の判決を受け入れようとしていましたが、ご本人が判決内容に不服があるとして和解を受け入れず、我が社としては和解をしようとしたのですが、ご本人が上告していますので、我が社としてはお答えできません」と、まるで私が裁判クレーマーであるかのような回答がありました。しかし、私が、控訴審の和解で東芝に無理な要求をしたのであれば、上告が受理されて私が全面勝訴するわけがありません。さらに、東芝が受け入れようとした控訴審判決は破棄されましたので、私を裁判クレーマー扱いした、東芝の社長の発言は、間違っていたことが明らかになりました。
2014年3月に最高裁で私が全面勝訴した後の、6月の株主総会では、株主から、この裁判の対応を質問された田中久雄社長(当時)からは、「きちんと対応します」と回答がありました。
しかし、東芝は、上告こそしませんでしたが、私の上告が受理されて以降、徹底抗戦の答弁書の提出に始まり、差し戻し審の和解協議で、私の働いていた時の査定を捏造したり、嫌がらせのような対応をしたりと、相変わらず、人権侵害と呼べる徹底抗戦を続けました。差し戻し審の和解協議は、開始から1年半たって決裂しましたが、2016年の8月の判決では、和解協議での東芝の不誠実な態度を反映した、最高裁判決から更に前進した、原告全面勝訴の判決が出て、判決が確定し、12年続いた裁判は終了しました。

裁判終了後、2016年12月9日より、私は、東芝への復職を開始しました。それから、約6か月が経過し、会社とは月に一回程度、話し合いを行っていますが、未だに、東芝社員として扱われていません。また、復職条件についての話し合いについては、全く進まず、例えば、復帰場所については、私が「和解時に東芝から提案のあった、復帰場所と仕事内容で構わない、早くリハビリ勤務等を経て職場に復帰したい」と言っているのに、未だに復職場所が決まりません。このままでは、社員の地位は回復しても、出社場所も所属もなく、机も無し、ということになりそうです。
株主総会で社長が「きちんと対応します」と言いましたが、それは、どのような対応なのでしょうか。

この事件は、激務や無理なノルマやパワハラで精神疾患になり、休職に追い込まれ不当解雇された社員が、労災と解雇無効を求めた裁判です。地裁からほぼ原告勝訴が続いており、最高裁で、すべての過失は東芝にあるという判決が出、さらに差し戻し審で東芝の全面敗訴が確定し裁判が終結し、今は東芝への復職途中にあります。

解雇から12年間もの長い間裁判を強いられ、裁判中には、私への組織的な嫌がらせという人権侵害も起きています。そして、未だに東芝社員として完全に復帰ができていない私に対して、過去の過ちに対する謝罪、及び、復職や処遇について、早急に誠意のある対応をすることが、不正会計事件を起こし、体質改善が求められている東芝に求められる対応ではないでしょうか。
社長の見解はいかがでしょうか。

昨年の定期株主総会で、この事件について事前質問を提出していたのに、室町正志社長(当時)には、取り上げられることもなく無視をされました。上告中の時は、株主総会で取り上げ、私を一方的に裁判クレーマー扱いする発言をしておきながら、裁判で東芝の全面敗訴が確定すると、取り上げず無視をする、というのは、大企業として大変大人げ無い行為です。このような企業体質だから、粉飾決算を起こすのです。新しい社長におきましては、この事件に対し、株主総会できちんと回答していただくようお願いします。

 質問は以上です。東芝の社長の誠意ある回答をお願い致します。

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東芝株主総会2016年 事前に提出した質問書 
2016.06.15.Wed / 13:30 
事前に東芝に提出した、東芝株主総会の質問書です。

今年は、招集案内に事前の質問の送付先が書いておらず
過去、社長自ら私を裁判クレーマー呼ばわりされましたが、今年の東芝株主総会はどうなるのでしょう?

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株式会社 東芝 取締役社長 室町 正志 殿

(株)東芝 第177期定時株主総会への文書質問
                             2016年6月13日
             
                                重光由美

私は、東芝社員として働いていましたが、激務やパワハラでうつ病を発症し、休職期間満了で解雇されたため、現在、東芝と解雇裁判をしています。東芝の裁判での対応に,
日本を代表するグローバル企業とは思えないような、非常に不適切と思える対応があったため、質問をいたします。
なお、この裁判は、2014年3月24日に最高裁で、原告全面勝訴(東芝敗訴)の判決が出て、高裁に差し戻され、現在は、東京高裁で差し戻し審が行われています。
  
私、重光由美は、1990年に大学の理工学部を卒業し、東芝に技術職として入社し東芝生産技術研究所、姫路工場を経て、深谷工場で、液晶開発技術者として働いていました。2000年12月から始まった「チャレンジ」に指定された「M2ライン立ち上げプロジェクト」での長時間過密労働等により2001年4月にうつ病を発症し、その後上司のパワハラにより症状が増悪し、会社や上司に対して強い恐怖心(トラウマ)を抱くようになり、2001年9月より休職に追い込まれました。M2ラインの立ち上げプロジェクトに従事した同僚が2名自殺をしています(1名労災認定)。
東芝には、休職当初より労災と認めるよう求めましたが、認められず、自ら熊谷労働基準監督署へ労災申請しましたが、2004年9月9日に休職期間満了を理由に解雇されました。そのため、東京地裁に解雇無効を求める裁判を提訴しました。
東芝は、裁判で、嫌がらせや偽の証言を繰り返しました。熊谷労働基準監督署は、東芝の主張を一方的に認める形で、労災は不支給になりました。
しかし、東京地裁は、2008年4月に、私の病気の原因は、東芝に全面的に責任があるとする、解雇無効の判決を出しました。翌年2009年5月には、行政訴訟で勝訴し、国に労働災害として認められました。東芝は、地裁敗訴後、即日控訴し、控訴審では和解を2年長引かせた挙句、和解を蹴り、「業務上ではない」とする、東芝産業医の意見書を提出し、国の労災認定をも否定する主張を、裁判で延々と続けました。2011年2月23日の高裁判決では、解雇無効の判決は出ましたが、原告にも一部過失があるという判決が出たため、私は、最高裁に上告をしました。
そして、2014年3月24日に、最高裁で、私の主張が全面的に認められる、原告勝訴(東芝全面敗訴)の判決が出て、現在は、東京高裁で差し戻し審が行われています。

2013年の株主総会では、この事件について、佐々木則夫社長(当時)より、「会社としては、高裁裁判所の判決を受け入れようとしていましたが、ご本人が判決内容に不服があるとして和解を受け入れず、我が社としては和解をしようとしたのですが、ご本人が上告していますので、我が社としてはお答えできません」と、まるで私が裁判クレーマーであるかのような回答がありました。しかし、私が、控訴審の和解で東芝に無理な要求をしたのであれば、上告が受理されて私が全面勝訴するわけがありません。さらに、東芝が受け入れようとした控訴審判決は破棄されましたので、私を裁判クレーマー扱いした、東芝の社長の発言は、間違っていたことが明らかになりました。
2014年3月に最高裁で私が全面勝訴した後の、6月の株主総会では、株主から、この裁判の対応を質問された田中久雄社長(当時)からは、「きちんと対応します」と回答がありました。
しかし、東芝は、上告こそしませんでしたが、私の上告が受理されて以降、徹底抗戦の答弁書の提出に始まり、差し戻し審の和解協議で、私の働いていた時の査定を捏造したり、嫌がらせのような対応をしたりと、相変わらず、人権侵害と呼べる徹底抗戦を続けています。
長期化する差し戻し審の和解協議で、私は、進展を期待し、東芝側の要求「和解協議についてはブログに書かない」に応じましたが、東芝はそれに答えず、不誠実な対応で、結局開始から1年半で和解は決裂し、判決に向かうことになりました。東芝の示した条件では、私が和解をするメリットが全く感じられません。
株主総会で社長が「きちんと対応します」とした回答の通りになっていません。

この事件は、激務や無理なノルマやパワハラで精神疾患になり、休職に追い込まれ不当解雇された社員が、労災と解雇無効を求めている裁判です。地裁からほぼ原告勝訴が続いており、労災認定から7年東芝の不当解雇が続いていることになり、そして2年前の最高裁では、東芝全面敗訴が確定しています。東芝が上告した、しないに関係なく、東芝の不当解雇が裁判で確定している事件なのだということを、私を、裁判クレーマー扱いする間違った発言をした、東芝の社長は、きちんと理解しているのでしょうか?
また、裁判中には、私への組織的な嫌がらせという人権侵害も起きています。
東芝は、社員を大切にします、メンタルヘルス対策をしています、人権侵害をしません、などとCSRに掲げながら、この裁判では、それに反した行動をしているのです。

解雇から12年、労災認定から7年経っても、今なお裁判を強いられる人権侵害されている原告(私)に対して、今からでも和解に応じるなり、早急に誠意のある対応をすることが、不正会計事件を起こし、体質改善が求められている東芝に求められる対応ではないでしょうか。
社長の見解はいかがでしょうか。

 質問は以上です。東芝の社長の誠意ある回答をお願い致します。


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Author:yumi
女性技術者。重光由美。うつ病を患って休職中に解雇されたため解雇撤回の裁判を(株)東芝相手に提訴しています。のんびりと療養していたのが一転、症状はジェットコースター。裁判はうつ病にとっても悪い…それでもうつ病との闘いは続くのであった。




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