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マスコミ報道 の記事一覧
ネットニュースに載りました 
2017.06.21.Wed / 20:17 
裁判が、ネットニュースに取り上げていただいています。
少し前、2017年5月15日配信の記事です。
著者の竹信さんは、ずいぶん前に取材を受けたことがあリ、その後、正社員の過酷な労働実態、といった内容で、何度かこの事件を取り上げていただいています。

「正社員」が危ない!高拘束、賃下げ、使い捨て…安心はどこへ? ザマアミロと言っている場合ではない
竹信三恵子(和光大教授)著

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51623

記事の冒頭に載っているのですが、該当の部分を載せておきます。

----------------
2014年に最高裁で会社側敗訴となった「東芝過労うつ病労災解雇裁判」は、今回の東芝危機の予兆とも言えるものだ――。

この訴訟は、工場でプロジェクト・リーダーとなった正社員女性が、過労死ラインである月80時間を超える残業の結果、2001年にうつ病となって休職に追い込まれたことから始まる。

過重な目標設定としていま批判を浴びている「チャレンジ」事業が始まった頃で、女性が関わったプロジェクトは事業部で初の指定だった。

女性は人員を増やさないと期限に間に合わないと訴えたが、上司は耳を貸さなかった。同僚2人が自殺し、うち一人はのちに過労自殺として労災認定。

会社は女性の労災認定に協力せず、企業労組、地元の労基署、産業医からも、協力を得られなかった。2004年に解雇された彼女は、解雇撤回と労災の認定をめぐって訴訟を起こす。

人員不足という社員の訴えに耳を貸さず、関係者が労災認定に非協力的、というリスクマネジメントの不十分さ、行き過ぎた精神主義など今回の危機を招いた東芝の性格が、すでにこの時点で現れている。



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マスコミ報道更新 
2017.02.19.Sun / 21:11 
裁判ホームページを更新し、マスコミ報道記事を載せています。

裁判ホームページ
東芝過労うつ病労災・解雇裁判
http://tsbrousai.net/index.html
マスコミ報道
http://tsbrousai.net/houdou.html

まずは、2015年12月発売の週刊東洋経済の記事です。
約1年前の記事ですが、この直後に和解決裂し、弁論、判決と超多忙になったため、記事がアップできずにいました。
この記事を書いた記者さんが、「ストレスチェック」の特集のための取材をしたところ、多くの人から、この裁判の与える影響はとても大きいと言われ、急きょ取材を受け、記事掲載となりました。
ようやくアップが出来て良かった。

2015年12月19日 週東洋経済 ストレスチェックがやってきた
http://tsbrousai.net/news20151219.html

クリックすると、記事全文が読めます。


続いて、2016年8月31日の、差し戻し審判決の、新聞テレビ報道のまとめです。
判決から5か月経ちましたが、ようやくまとめが出来ました。

掲載された新聞は、少なめでしたが、「しんぶん赤旗」が一面、特集と大きく扱ったため、一枚にまとめきれず、二枚構成にしました。クリックして、記事全文を読んでいただければと思います。

2016年9月1日 新聞・テレビ報道まとめ
http://tsbrousai.net/news20160831.html





波はありますが、体調自体は、かなり回復してきています。
できることがどんどん増えてきており、裁判ホームページの更新に加え、溜まっている裁判資料等の片づけにも着手しています。

裁判は、想像以上にとてつもなく大きなストレスだったんだなあ、ということを感じるこの頃です。
被告東芝の、嫌がらせだの引き伸ばしだのの対応に加え、控訴審の事実上の敗訴に近い判決が出て以降は、裁判所も信用できないところでしたからね・・・

まあ、いろいろ良い事だ。

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週刊金曜日7月22日号 東芝解雇訴訟で和解交渉決裂 
2016.08.15.Mon / 14:35 
週刊金曜日7月22日号に、掲載された、私の事件の差し戻し審結審が、ネットで配信されていました。

週刊金曜日2016年8月2日10:25AM配信
東芝解雇訴訟で和解交渉決裂――判決軽視の不誠実対応
http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/?p=6127

Yahooからもニュース配信されてました。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160802-00010000-kinyobi-soci

私が結審で読んだ、最終意見陳述書を元に、記事を書きましたと、記者さんから連絡がありました。

最終意見陳述書
http://shigemitsu.blog40.fc2.com/blog-entry-967.html

「続きを読む」、をクリックすると、全文読めます。

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▽続きを読む
週刊金曜日に記事が掲載されました 
2016.07.25.Mon / 13:39 


取り急ぎご報告。

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上司の配慮不足で部下が「つぶれた」事例2 
2016.05.02.Mon / 16:27 
前の記事の続き

上司の配慮不足で部下が「つぶれた」事例
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160413-00089482-diamond-bus_all
ダイヤモンドオンラインはこちら
http://diamond.jp/articles/-/89482

上司のパワハラに触れながら、最後は無能な部下の見極め不足で上司が損害を被った、とまとめたり、東芝に都合が良く、まるで、東芝が書かせたような記事です。

突っ込みどころの多い記事ですが、東芝が書かせた記事と仮定をして、さらに突っ込ませてもらいますと、

>しかし、事例のように事件化してしまっては、誰も得をせず、遺恨とコストばかりが積み上がる結果になってしまいます。

確かに、東芝は、裁判を続けることで、コストがかかるばかりで、損することだらけでしょう。
(東芝に都合のよい記事が出回ったりするのだから、弁護士費用以外にも相当な予算がかかっているでしょう)

しかし、遺恨が積みあがるというのは?
東芝上部は、私が、遺恨で裁判をしている、と思っている、のでしょうか。
課長に対して、遺恨があることは否定しませんが、それ以前に、課長への恐怖心が強く、上司の証人尋問では、解離症状(記憶飛ぶ)を起こしてしまいました。
課長への恐怖心は全く制御が出来ず、病気が治る見込みがないので、遺恨は積み上がりようがないのですけどね。

東芝上部は、私への遺恨が積みあがっているのでしょうか??それで、最高裁全面敗訴しても和解決裂させて裁判続けてるのでしょうかね??
そんなくだらない理由で、裁判を続けているのであれば、予算を使われる東芝の一般社員が気の毒だと思いますけどね。

それに、私は、裁判勝訴することで、得をしています。
もちろん、上司に病気にされてしまった事が自体が大きな損失ですが、病気が治らない状況では、裁判で勝訴をすることで、経済的な安定を得ることができました。
会社や上司に対する強い恐怖心(トラウマ)も、裁判勝訴することで、若干小さくなり、それに伴い症状も若干回復しています。
今後の会社の対応で、今の病気の元凶ともいうべき、「上司への強い恐怖心」がさらに小さくなることを期待しています。


>この事例では、女性社員に本当に期待していたからこそ、会社は新規事業のリーダーを任せたのだと思われます。
>一度決めた決断を覆したり、一度見込んだ部下を見限るような格好になるのは気持ちの良いことではないでしょう。

課長は、「君に期待していたから、君が体調不調で業務軽減を申し出ても、仕事を増やしたんだよ」と本気で思ってそうです。
パワハラ上司には、パワハラをしている自覚が無いのだとか。

この事件が起きた15年前は、パワハラ対策は一般的ではありませんでしたが、今は、大企業であれば、パワハラ対策は進んでいるはずだし、内部通報制度もあるはず。
東芝の、パワハラ対策や、内部通報制度はどうなっているのでしょうか。

裁判では、和解ができず、上司のパワハラについて、会社に対応させることはできませんでしたが、
会社に復帰したら、私が受けた上司のパワハラを、内部通報して、会社の対応をみたいと思います。
裁判では、上司の対応に問題があったと、判断が下されています。

ついでに、裁判中に、私が東芝から受けた、「明らかに悪意のある嫌がらせ」やら、東芝に都合のよい記事が出回る事などについても、内部通報窓口に通報してみたいと思います。
「明らかに悪意のある嫌がらせ」は、懲戒処分対象だと思いますが。
会社からは、どんな回答が来るんでしょうね。


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上司の配慮不足で部下が「つぶれた」事例 
2016.04.25.Mon / 23:38 
過労死家族会の方に教えてもらいました。ダイヤモンドオンライン(yahooニュースより配信)の記事です。
神内伸浩弁護士という方が東芝(うつ病・解雇)事件のことを書いています。

上司の配慮不足で部下が「つぶれた」事例
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160413-00089482-diamond-bus_all
ダイヤモンドオンラインはこちら
http://diamond.jp/articles/-/89482

>その女性社員が体調悪化を理由に担当を降りたいと要請しました。重要なプレゼンがある会議を、体調不良で休んだこともあり
ました。女性社員の上司は、「君の仕事を増やしておいたよ」


記事では、上記、部下が体調不調を訴えたのに仕事を増やされた上司のパワハラや、

『会社の「もしうつ病だと聞いていたらもっと配慮していた。ただ体調が悪いだけだと思ったので仕事を任せた」
という主張は、最高裁で認められなかった』、と、至極妥当なことを書いているのですが、

結論では、「原告」(私)が能力の無い社員で、その見極め不足で上司が損害を被った、ように書かれています。

>● 部下の限界を見極められないと 上司が損害を被る
>この事例では、女性社員に本当に期待していたからこそ、会社は新規事業のリーダーを任せたのだと思われます。
>しかし、困難な仕事をやりとげられる人と、そうでない人がいます。実際の能力に比して、要求レベルが高すぎるケースもあります。叱咤激励をポジティブに受け取るタイプもいれば、ショックやストレスになってしまうタイプもいるのです。課長は、そういうことも見極めながら、かつ人員配置の変更も視野に入れながら、部下を観察しなければなりません。
> 一度決めた決断を覆したり、一度見込んだ部下を見限るような格好になるのは気持ちの良いことではないでしょう。
>しかし、事例のように事件化してしまっては、誰も得をせず、遺恨とコストばかりが積み上がる結果になってしまいます。


仮に部下(私)が能力が無く、プロジェクトリーダーが務まらなかった、
として、本人が、体調悪化を理由に担当を降りたいと訴えたのだから、その時点で仕事を変えるべきであり、それをしなかった上司は、管理能力が無いだけではないでしょうか。

上司が自分の見込み違いを認めるのが気持ちの良いことではない
という理由で、体調不調訴えているのに、自分の能力以上に仕事を増やされ、潰された部下は、たまったものではありません。
損害を被ったのは、管理能力の無い課長にパワハラで潰された部下ではないでしょうか。

課長のパワハラや管理能力不足が原因で、訴訟に発展し、会社が敗訴した事例、
として、まとめるべき事件だと思うのですが、なぜこんなまとめ記事になるのでしょう。
現に、ヤフーコメント欄は、上司の対応に呆れる、もしくは、上司を批判するコメントがほとんどです。
「部下が体調不良なのに、仕事を増やすなど以ての外です。」等々


途中、
>会社は、復職の条件として「ならし勤務」や、専用の休憩室を設ける提案までしました。

という記述があるのですが、これは、当事者(つまり私と会社総務)しか、知り得ない情報です。
私への取材はありませんでした。ということは、
この記事は、筆者(神内伸浩弁護士)が、東芝に取材をし、東芝の意見だけを聞いて載せた記事、ということになるのでしょうか?
(筆者が東芝と利害関係があり、東芝からこういう記事を書いてくれと頼まれた、と考えるのが自然ですが)


そうすると、判決文に無いことを書いたり、上司のパワハラ事例で始まったのに、記事のまとめがおかしい事にも合点がいきます。

ふーん、東芝上部は、激務や上司のパワハラ等々でうつ病になったこの事件を、上司の期待に応えられずうつ病になった原告という事にしてるのかな~
それで、東芝は、労災認定された社員(私)を不当解雇してしまった事を反省することも無く、最高裁全面敗訴しても和解することなく、裁判を続けてるのかなあ?


しかし、労災認定されたこと、最高裁が東芝に全面的に責任があるとしたことは、もはや裁判では確定しています。
それを反省し、改善する事が、大企業東芝のすることだと思いますが、
どうして労災被災者を無能扱いした、東芝に都合のよい言い訳がましい記事が出てくるのか。
(予算の無駄遣いでは・・・)
いつまでも過ちを認めず、謝罪しようとしない東芝は、この事件にかかるコストを、これからも積み上げる気なのでしょうね。
反省する態度を示せばいいだけの話だと思いますが。

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週刊東洋経済「ストレスチェックがやってきた」 
2015.12.30.Wed / 10:29 
週刊東洋経済12/19号に、この事件のことが載っています。
次号が発売されているため、既に書店にはおかれていないのですが、記者さんからようやく手元に送られてきました。
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12月1日から企業に義務付けられた「ストレスチェック制度」の特集です。
記者さん曰く
「この特集を書くに当たり、いろいろな専門家に話を聞いたところ、多くの人から「東芝うつ事件の影響は非常に大きい」といわれたので取材したい」と、急遽の取材となりました。

記事の冒頭に、この事件が載っています。
特集自体は長いのですが、ネットでの紹介はどうしよう・・・

最近は、企業リスク管理の裁判として、経営者向けに取り上げられることが多いような気がします。
改めて、最高裁判決の意義は大きいんだなあと感じます。


店頭にはありませんが、amazonでは買えるようです。



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ルポ過労社会 
2015.11.16.Mon / 23:42 
紹介が遅れましたが、私の裁判が載っている本が出版されているので、そのお知らせです。


ルポ過労社会
中澤 誠著 (東京中日新聞記者)




東京新聞で特集が組まれた、「過労社会」をまとめなおして本にして出版したそうです。
以前、東京新聞の夕刊一面に載った私の記事、下記の部分をまとめ直して本に記載されています。

記事全文は裁判ホームページに載っています。
http://homepage2.nifty.com/tsbrousai/news20130705.html


著者の東京新聞の記者さんは、多数の事件を熱心に取材されています。


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週刊ダイヤモンド 「2015総予想」に載りました 
2015.04.16.Thu / 09:21 
ネットを検索していたら、既に公開してある週刊ダイヤモンド「労基署がやってくる」とは別の号に、私の裁判、『東芝うつ事件』 が載っていました!
早速、バックナンバーをネットで注文しました。
便利ですね~

週刊ダイヤモンド 12/27・1/3号
2015総予想
2015年の日本はどうなるのか、8分野100項目にわたって多角的に予想する
提訴埼玉新聞産経新聞

暮らし・社会 の分野
87 労災
「メンタル不調は増加の一途 罰則なき義務化に油断大敵」

という項目で、東芝うつ事件が取り上げられていました。 


全文は、そのうち、裁判ホームページにアップします。

特集されてた100項目中、労働問題は、この裁判と、今話題の「ホワイトカラーエグゼンプション・裁量労働制」の、2項目でした。
メンタルヘルスは大きな社会問題ですが、
高裁判決が矛盾に満ち溢れていたことからすると、最高裁判決は、至極妥当な結果が出た、と思っていることもあり、この最高裁判決は、そんなに画期的なんだろうか、そんなに社会に与える影響は大きいのだろうか、という思いが今もってありますが、最高裁で勝訴判決が出ること自体、画期的なので、やはり画期的な判決なんでしょうね。社会に与える影響は今ひとつわかりませんが。
しかし、この裁判を画期的にしたのは「東芝」のような気がします。労災として認められて当然だった私を不当解雇し、裁判で和解する機会は多々あったのに、地裁敗訴での即日控訴等々、裁判を続け、最高裁判例になってしまいました。東芝の上部は何を考えているんだか、という感じです。

最高裁は勝訴しましたが、東芝との裁判は和解協議が継続中で、まだまだ続きそうなので、体調を整えながら裁判、支援活動を頑張りたいと思います。

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週刊ダイヤモンドに裁判記事が載っています 
2014.12.20.Sat / 13:32 
12月18日の裁判の外出疲れで寝込んでる最中ですが・・・

facebook友人に教えてもらいましたが、今発売中の、週刊ダイヤモンドに、東芝うつ病裁判が載っています。
以下、その友人が、facebookに載せた画像を拝借。



「東芝うつ事件」は、2014年三大重要訴訟として、49~50ページに、事件の詳細が載っています。

記事の出だし
「企業の人事担当者が、2014年に最も衝撃を受けた労務訴訟として口をそろえるのが、東芝うつ事件である。」

facebookで知って、本屋に行ったのですが、既に売り切れており、amazonも完売、奇跡的に近くのコンビニで見つけました。
労基署特集号ですが、売れ行きが良いようですね。

記事全文は、そのうち、裁判ホームページにアップします。

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プロフィール

yumi

Author:yumi
女性技術者。重光由美。うつ病を患って休職中に解雇されたため解雇撤回の裁判を(株)東芝相手に提訴しています。のんびりと療養していたのが一転、症状はジェットコースター。裁判はうつ病にとっても悪い…それでもうつ病との闘いは続くのであった。




応援コメントありがとうございます。体調の悪化等により、コメントの返信できずにスミマセン。


注意
いわれのない誹謗中傷コメントには相応の対応をさせて頂きますのでご注意ください。

裁判サイト

裁判の詳細はこちらを
是非見てくださいね

●東芝うつ病解雇裁判
●重光由美さん支える会
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